2018.03.10

鼻翼縮小(内側法・flap法+外側法) 1ヶ月後施術症例 , , 小鼻縮小

(手術前)⇒(1ヶ月後)

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鼻翼縮小の内側法と外側法をおこないました。

内側法では鼻腔内の横幅を切開して鼻翼の幅を狭くしてます。

外側法では小鼻の距離を縮めることで丸み・張り出しを減らします。

内側法+外側法を同時におこなうことで小鼻を根っこから移動させて再固定ができますので効果も出やすく後戻りも少なくなります。

小鼻の横幅も丸みも気になる方では鼻翼縮小の内側法+外側法がおすすめです。

内側法は単に組織を切除して縫うだけでなく、フラップを作ってトンネルに通し癒着させて小鼻同士が引っ張り合うようにしますので後戻りが少なくなるように工夫しています。

内容:内側(flap法)では内側を切開することで幅を狭くし、外側法では外側を切開することで丸みを減らします。

料金:168,300~378,000円

リスク:一時的な腫れや内出血、小鼻の外側に傷が残る、後戻り、鼻先が目立つリスク。

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プロフィール

院長:西尾謙三郎

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