もとび美容外科クリニック もとび美容外科クリニック

もとび美容外科クリニックについて なぜ選ばれ続けるのか

もとび美容外科クリニックはなぜこれほど多くの方に選び続けていただけるのでしょうか。

その全ては「皆様とドクターの信頼関係を何よりも大切にしている」からだと考えています。
技術の向上・施術前後のドクターの徹底した「美」「安心・安全」「皆様との信頼関係」への高い意識が、幅広い層の皆様から受け入れられているからだと実感しています。

当院が選ばれ続ける6つの理由

50,000件以上

豊富な院長症例実績

美容整形で50,000件以上の実績

美容整形は医師の技術によって施術後の仕上がりはもちろん、術後の腫れや内出血などその経過までとても大きな差が生じます。

もとび美容外科クリニックでは、美容外科医としての症例50,000件以上の豊富な実績に裏打ちされた、確かな美容整形技術をご提供しています。

当院の実績紹介

より自信にあふれ、豊かな人生を

美容外科では皆様が持って生まれたお顔の個性を完全に変えることはできません。
しかしお顔のパーツを、その方の形なりに自然に美しく整えてあげれば、他のお顔のパーツと調和がとれ、お顔全体の美しさをさらに引き立たせることができます。
また、年齢と共に老化や萎縮していく組織を除去・増量することで若々しい元々の美しさを引き出すことができます。
その方に隠されていたお顔の調和を取戻し、本来の美しさを可能な限り引き出すお手伝いをさせていただきます。

皆様の美しさの可能性を引き出し、豊かで幸せな人生を送るお手伝いをさせていただくこと。そして、皆様の多様なニーズにお応えし、私たちが提供する価値に満足していただけるように努力してまいります。
より満足していただけるように改革し、変化を受け入れ、努力しつづけ、当院の理念をしっかり土台に据えて日々誠実に皆様をお迎え致します。

患者様にあった最適な治療を

徹底したカウンセリング

最も重要なのは
「信頼・安心・正確」に基づいた仕上がり

もとび美容外科クリニックでは徹底したカウンセリングを重視しています。なぜなら、施術前のカウンセリングは、あなたのなりたい姿を具体化するための重要な過程だからです。

皆様のご希望や不安点をしっかりヒアリングし、施術ラインのシミュレーションはもちろん、様々な施術方法の中から皆様に最も最適な施術をご提案します。 皆様の理想のイメージをいかに形に出来るか、全てはドクターとのカウンセリングにかかっています。

皆様の本来の美しさの可能性を
引き出すために、
カウンセリングを重要視しています。

当院のカウンセリングでは、皆様のご不安や気になる点、ご要望などをお聞きし、例えば目元の施術であれば実際に専用スティックで、二重のラインを細かい箇所までシミュレーションします。鏡を使用して二重のラインをじっくりと一緒にシミュレーションすることで、細かいラインの表現までデザインし、皆様の理想を実現します。

たるみは取りたいけど切開はしたくない、仕事があるので腫れや内出血はできるだけ無くして欲しい、などお悩みはライフスタイルによって様々です。皆様のお声をしっかりとお聞きし、ご希望を確認しながら瞼の状態などを診察し、 皆様に本当に合った施術をご提案します。

もちろん皆様の不安なお気持ち以外にも、何でもお話し頂けるように、カウンセリングには一番多くの時間を取っています。

まずは一度お気軽に無料カウンセリングにお越しください。
施術に対する不安や瞼に関するコンプレックスなど、どのような事でも結構です。カウンセリングは何度でも無料で行っておりますので、ご安心・ご満足していただけるよう、誠心誠意お応えさせていただきます。

また、お電話でのご相談やwebからのメール相談もございますので、こちらも是非ご活用ください。

患者様の理想の追求

痛み・腫れを最小限に

もとび美容外科クリニックでは豊富な経験と確かな技術力により、患者様の理想の追求することはもちろん、痛みや腫れ、内出血などストレスの少ない施術をご提供しています。

極細の注射針の使用や最新設備の導入など、痛みや腫れ、内出血を最小限に抑えた方法を日々取り入れています。また、安心・安全な麻酔を使うことによって、皆様の痛みをしっかり抑えます。

安心・安全を最優先に、
痛み・腫れが少ない施術をご提供します。

私たち美容外科クリニックに求められていることは、皆様の理想のイメージを形として表現することはもちろん、痛み・腫れ・内出血など皆様のストレスを最小限に抑えることもとても重要だと考えています。

皆様が描く理想の「美」を理解し、カウンセリングを通じて導き出し、その「美」を形として作り出せる、最適な施術方法をご提案します。また、施術では「メスを使わない方法」「短時間で施せる施術」など、少しでも心身ともに皆様のご負担を取り除くことができる方法もご提案しています。

ドクターを始めスタッフ一同、皆様のご不安を減らしリラックスして施術出来るよう、ご対応させていただきますのでご安心してお任せください。

痛みを少なくするための当院の麻酔

  目元 他手術 ボトックス 他プチ整形
1.痛みが出にくい麻酔薬(ph調整麻酔)
2.スロー注入法(ゆっくり注入して圧力をかけない)
3.極細の針 ○34G
4.点眼麻酔
5.笑気ガス麻酔
6.神経ブロック
7.静脈麻酔+笑気ガス麻酔
8.硬膜外麻酔+静脈麻酔+笑気ガス麻酔
9.圧迫麻酔(押さえたりつまんだりして注射することで痛みを軽減)
10.冷却麻酔(直前まで冷やすことで痛みを軽減)
11.麻酔クリーム

痛みを少なくするための当院の麻酔

1.痛みが出にくい麻酔薬(ph調整麻酔)
目元 他手術 ボトックス 他プチ整形
2.スロー注入法(ゆっくり注入して圧力をかけない)
目元 他手術 ボトックス 他プチ整形
3.極細の針
目元 他手術 ボトックス 他プチ整形
34G
4.点眼麻酔
目元 他手術 ボトックス 他プチ整形
5.笑気ガス麻酔
目元 他手術 ボトックス 他プチ整形
6.神経ブロック
目元 他手術 ボトックス 他プチ整形
7.静脈麻酔+笑気ガス麻酔
目元 他手術 ボトックス 他プチ整形
8.硬膜外麻酔+静脈麻酔+笑気ガス麻酔
目元 他手術 ボトックス 他プチ整形

9.圧迫麻酔

(押さえたりつまんだりして注射することで痛みを軽減)
目元 他手術 ボトックス 他プチ整形

10.冷却麻酔

(直前まで冷やすことで痛みを軽減)
目元 他手術 ボトックス 他プチ整形
11.麻酔クリーム
目元 他手術 ボトックス 他プチ整形

一番細い注射針「34G」

当院では通常の針より内腔が大きい精度の高い針を採用しています。

内腔が大きいと、従来より1~2段階細い針を選択することが可能になり、 その分痛みをぐっと減らすことが可能になりました。

安心・安全・万全をお約束

アフターケアと保証制度

施術後もドクターがしっかり対応

もとび美容外科クリニックでは「施術後のアフターケア」も大切にしています。各施術には保証制度(一部除く)を用意し、皆様のご不安をとりのぞく環境を整えています。

なぜカウンセリングと同じぐらいアフターケアを大切にしているのか。 それは皆様との関係は「施術の完了」で終わりではなく、「施術後」からが皆様との本当のお付合いのスタートだからです。

「温かいクリニック」にしたい

私たちが理念に掲げるこの想いを感じていただける
1つがアフターケアだと確信しています。
施術だけのお付き合いではなく、
”人と人”での末長いお付き合いをしていただけるよう
心を込めて対応させていただきますので、
どうぞお気軽にご相談ください。

積極的に学会・セミナーなどに参加

より良く、より新しい施術を提供

当クリニックのドクターやスタッフは、お客様により良い施術を受けていただくために常に良い方法、最新の方法を勉強し、技術の向上に努めております。

論文・資料などで日々勉強や研究をしているだけでなく、積極的に国内や海外の学会やセミナー・研修会などに参加し、本当にお客様の利益になるような新しい技術や工夫を取り入れております。

院長はJSASやJSAPSといった美容外科学会だけでなく、形成外科学会、美容皮膚科学会、アンチエイジング外科学会、レーザー医学会などに所属して、学会活動を行っております。

また、日本美容外科学会の専門医であり、レーザー医学会の認定医でもあります。

当院のスタッフも技術向上の意欲が高く、院外だけでなく院内でも施術のエキスパートの方に講義をしてもらったり、勉強会を開いたりして技術の向上に努めています。。

今後もお客様の利益につながる技術や工夫を研究し取り入れたりして、より施術に満足してもらえるように取り組んでまいります。

 

学術活動の一部ご紹介

2018年5月16、17日第106回日本美容外科学会(JSAS)品川

 

2018JSAS

品川で行われていた日本美容外科学会(JSAS)に参加しました。

眼瞼下垂や眉下切開、鼻の手術など勉強になりました。

今回は私もヒアルロン酸の注入やリスクなどについて発表しました。

2018年JSAS発表

発表することでも、大変勉強になりました。

またシンポジウムにも参加しました。

今後も勉強して学会活動していきたいと思っています。

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2018年3月24日 韓国RF二重術、糸のリフト、肉割れ治療セミナー

JAAS手術見学2018.3.25

韓国で糸を使わないRFによる二重術と糸のリフト(Lock lift)、肉割れ治療のセミナーに参加しました。
RFの二重術はこれから選択肢の一つとして可能性を感じました。
また、Lockliftは切れにくく丈夫でリフト効果も高い工夫された糸なのでぜひ使ってみたいと思いました。
肉割れ治療も今まではあまり良い治療がなかったようですが、効果的な治療法を見せていただき大変参考になりました。
今後の診療に役立てていきたいと思います。
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2018年3月3日 ジョンジェヨン美容セミナー(韓国)

AJ鼻形成セミナー

韓国に行き、鼻の権威であるジョンジェヨン先生の講義と手術見学に参加しました。

内容の濃い講義や3件のオペの見学がありとてもボリュームがありましたが、大変勉強になった一日でした。

ジョン先生はお疲れになったかと思いますがありがとうございました。

ジョン先生の書いた教科書は読ませていただきましたが、実際に素晴らしい手術を見学することができ、またアジア人の鼻に合った手術方法などの最新の知見や症例を勉強することができ大変勉強になりました。

ただ、韓国の方の理想の鼻と日本人の理想に差があることなども改めて分かりました。

日本人の方のニーズを踏まえて今回学んだことを今後の診療に役立てていけばと思います。

2018年2月18日 JAASセミナー(咬筋ラジオ波治療、アートメイク)

JAAS咬筋ラジオ波治療セミナー

日本アンチエイジング外科学会(JAAS)の咬筋のラジオ波治療について勉強してきました。

今回の講師のPark先生は以前から論文で咬筋のラジオ波治療を発表されて症例を重ねていらっしゃる先生です。

咬筋のラジオ波治療も選択肢の一つとしてはありかと思います。

リスクや効果を見極めて良い方法であれば取り入れていきたいです。

また、当院とはあまり関係ありませんが、アートメイクの講義も聞きました。

分野は違えどいろいろと、なるほどと思うことがありためになりました。

いろんな分野で頑張られている先生のお話にはいろんなヒントがありますので、今後も専門分野だけでなくいろいろな分野についても勉強していければと思います。

2018年1月13日 日本美容外科学会(JSAPS)第131回学術集会

世界的に有名なフェイスリフトの大家のTimothy Marten先生が来日され講演されました。

high SMASでSMASを引き上げ、顎下腺を切除したり、脂肪を注入したりしておこなうアグレッシブなフェイスリフトについて解説されました。

また、アジア人の鼻の手術の大家のジョンジェヨン先生も講義も聞くことができたいへん勉強になりました。

多くのその分野の大家の先生方がディスカッションを行われ、大変豪華な学術集会でした。

2017年12月14日 第2回ジョンジェヨン美容セミナー(新宿)

第2回AJ美容セミナー

ジョン先生の講義と、日本の先生による手術2件のライブを見ながらジョン先生や菅原先生による解説があり大変勉強になりました。

鼻中隔延長以外で鼻先を高くしたり延長したりするヒントをたくさん学ぶことができました。

またこのような貴重な機会があればどんどん参加して診療に役立てていきたいと思います。

2017年11月12日第9回日本アンチエイジング外科学会(JAAS)フォーラム

品川でJAASの2018年総会が行われました。

目の下の若返り、眼瞼下垂後の修正、眉下切開、人工毛の植毛の他、いろいろな演題を聞くことができました。

切る眼瞼下垂後の症例にみる、手術時の注意点や、眉下切開の細かな注意点など再確認することができました。

他にも思ってもいないところからいろいろなヒントや知識を得ることができ、様々な演者の様々な演題を一度に聞くことができるJAASのフォーラムは勉強になりました。

2017年11月4日ハワイ大学解剖セミナー

2017年11月ハワイ大学解剖セミナー

またハワイ大学の解剖セミナーに参加させていただきました。

講師の先生方は美容外科の重鎮の高田先生と慈恵医大形成外科教授の宮脇先生でした。

今回は1日の解剖実習でしたが、宮脇先生に鼻の骨切りの手術を中心に指導していただきました。

今回もいろいろ勉強になった有意義な解剖実習になりました。

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2017年9月28、29日 日本美容外科学会(JSAPS)札幌

第40回日本美容外科学会(JSAPS)jpg

札幌で第40回の日本美容外科学会総会(JSAPS)に参加してまいりました。

札幌は肌寒く、山は後葉し始めていました。

野平先生の眼瞼痙攣に対するライブサージャリーや、ミュラータッキングのライブサージャリーを見ることができました。

鼻中隔延長術に関する講演、ディスカッションなども大変勉強になりました。

また次の学会が楽しみです。

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2017年6月11日JAAS Dr.柿崎ライブ講習会

2017.6.11眼瞼下垂セミナー2

眼瞼下垂で有名な柿崎先生の講習会・ライブ見学がありました。

まぶたの解剖、眼瞼下垂の際のコツや注意点など詳しく解説していただきました。

柿崎先生は最小限の侵襲で効果的に眼瞼下垂をの手術を行っており、大変参考になりました。

今後の診療に役立てていきたいと思います。

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2017年5月16、17日第105回日本美容外科学会(JSAS)

第105回日本美容外科学会(JSAS)

今回のJSASも目、鼻、リフト系、フィラー注入、接遇などに関して幅広い発表を聞くことができました。

また、学会では業者さんの施術材料や機器の展示や説明会などがありますが、そちらもよい製品の情報などを収集してきました。

今後の医療法の改正も美容外科医がとても関心があるところですが、そのあたりの講演もありました。

まだまだ不透明ですが今後の動向に注意していきたいと思います。

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2017年2月25、26日第6回ハワイ解剖セミナー

2017ハワイ解剖セミナー

今回のハワイ解剖セミナーは広比先生によるお鼻のセミナーでした。

ハワイ大学の解剖セミナーも第1回は広比先生が講師をされましたがその際も参加させていただきました。

第1回の大変広比先生の講義が勉強になり、解剖もご遺体の状態が非常に良く勉強になったため今回も是非にと参加させていただきました。

ご遺体を解剖しながら広比先生の最新の鼻尖形成術を勉強させていただき、いろいろな知識を得ることができました。

今後の診療に役立てたいと思います。

何度来てもためになるセミナーですのでまた機会があれば参加させていただこうと思います。

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2016年11月11日 第34回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会

第34回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会

鼻中隔延長や眼瞼下垂、フェイスリフト、下眼瞼の脱脂・脂肪注入の様子をライブサージャリーや動画で見ることができ大変勉強になりました。

特に広比先生の鼻のライブは素晴らしく大変勉強になりました。

なかなかこのようにオペを見るライブ機会はなくこのような貴重な学会に参加できて大変ありがたかったです。

またあれば是非参加したいです。

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2016年10月24、25日第127回日本美容外科学会(JSAPS)

今回のJSAPSは京都で開催されました。

2016年JSAPS

京都ではいろいろな学会が開催されていたようでなかなかホテルがとりにくかったです。

今回の学会は美容外科にも特定商取引法が導入されることや厚生労働省の広告規制などについての話もありました。

美容外科に対する締め付けが強くなってくるようです。

フィラー注入の具体手的方法や対処法、目まわりの切開のオペについてなどいろいろと再確認ができました。

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2016年10月16日ライノプラスティ研究会

2016.10.17ライノプラスティ研究会

鼻の解剖や鼻の生理学、アレルギー性鼻炎、鼻中隔湾曲症、鼻尖や尾翼の形成についての講義がありました。

今回も普段はあまり聞くことのできない、耳鼻科の先生による鼻の生理学や、身体醜形障害の方についてのお話、鼻中隔湾曲の矯正の仕方な勉強になりました。

鼻中隔延長など手術の際に役立てたいと思います。

ライノプラスティ研究会は鼻の形態だけでなく鼻の生理的役割などについても勉強できる貴重な機会ですので今後も機会があれば参加させていただこうと思っています。

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2016年9月25日日本アンチエイジング外科学会(JAAS)

柿崎先生の眼瞼下垂の講義や、ヒアルロン酸注入、刺青レーザー、切らない眼瞼下垂などについての講義がおこなわれました。

切開の眼瞼下垂についてのコツや注意点などとても勉強になりました。

また、切らない眼瞼下垂は当院でもおこなっていますが、他の先生の手術方法を具体的に見ることができて良かったです。

2016年6月26日ライノプラスティ研究会

2016.6.26ライノプラスティ研究会

今回のライノプラスティ研究会では鼻中隔延長や斜鼻、鼻閉などの治療についての発表がありました。

鼻中隔延長ではその合併症やリスク、PDSプレート使用の注意点などとても参考になりました。

また、耳鼻科で行われている鼻中隔矯正術の具体的な方法についても勉強になりました。

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2016年5月17~18日 第104回日本美容外科学会(JSAS)

第104回日本美容外科学会(JSAS)が東京のANAインターコンチネンタルホテルで行われました。

今回も眼瞼下垂や鼻尖・鼻翼縮小、フィラー注入リスク、対処法など幅広い分野での発表があり、大変勉強になりました。

また、施術だけでなく、患者さんとのコミュニケーションなどに関しての講習も聞くことができました。

このようにいろいろな分野での講演が聞けて勉強になるのも学会の楽しみですね。

2016年4月15日第59回日本形成外科学会総会

福岡で形成外科学会が開催されました。

飛行機で日帰りの1日だけの参加でしたが、眼瞼下垂の手術や美容医療全般のトラブル、若返り治療、レーザーの発表を聞くことができました。

特にトラブル症例などは他山の石とせずに今後の診療に役立てたいと思います。

帰りはお約束の明太子を買って福岡を後にしました。

2016年2月17日渡辺先生の眼瞼下垂オペの見学(京都)

2016.2.16京都オペ見学

京都府立医科大学の眼科の渡辺 彰英先生の眼瞼下垂の手術を見学させてもらいました。

手術は無駄なく早くとても勉強になりました。

お忙しい中見学させていただいた渡辺先生ありがとうございました。

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2015年8月5日ベビーコラーゲンセミナー

ベビーコラーゲンセミナー

ベビーコラーゲンの注入を見学してきました。

先生によって注入方法は様々ですが、ベビーコラーゲンは繊細でなじみやすい分、デリケートな部分に使用しますので慎重な注入が必要になります。

他の先生の注入を参考にしながら、自分自身の経験で確率の高い注入方法で線先に丁寧に施術を行っていこうと思います。

2015年6月6~7日 第103回日本美容外科学会(JSAS)

代103回日本美容外科学会(JSAPS)

今回の学会は相川先生が主催ということもあり、経営や自己啓発系のセミナーが多く行われました。

そのようなセミナーは好きな方なので、美容外科学とは異分野のいろいろな演者の先生のお話が聞けて新鮮で楽しかったです。

クリニックを経営する立場としてはモチベーションも上がります。

またこのような発表がおこなわれることを期待しています。

2014年11月22日アラガン社の最新ボトックスセミナー

2014.11.22アラガン社セミナー1

Dr.Woffles Wuにボトックスリフトを中心にボトックスの注入方法を教わりました。

いろいろな注入方法の再確認ができて注入の幅が広がったと思います。
2014.11.22アラガン社セミナー2

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認定・表彰されています

高い技術・多くの症例数

当クリニックのドクターは学会の専門医や認定医など認定を受けています。

また当院では多くの症例数と、普及活動などによりメーカーからも表彰されています。

 

2017年2月9日 アラガンジャパンから表彰されました

アラガン表彰

Aragan-Beauty-Award-2017

「貴院は適正な美容医療の普及と患者様への啓発に多大なる貢献をされました。

ここにその功績をたたえ深く感謝の意を表します。」

当院では個人クリニックとしては大変多くのお客様にアラガン社のボトックスビスタを使用していただおり、アラガン社様から表彰されました。

 

2017年1月 アラガンジャパンから表彰されました

Aragan-Beauty-Award-2016

「貴院は適正な美容医療の普及と患者様への啓発に貢献されました。ここにその功績をたたえ深く感謝の意を表します。」

 

当院はクレヴィエルの数少ない認定施設です。

クレヴィエル認定医証
もとび美容外科クリニックが、クレヴィエルの症例数が多いエキスパート施設としてAESTURA社から表彰、認定されました。

 

日本レーザー医学会認定医

レーザー医学会認定医

 

日本美容外科学会(JSAS)専門医

日本美容外科学会(JSAS)専門医

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