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もとび美容外科クリニック 涙袋形成

プチ整形で涙袋を形成すると目元の印象が明るくなります!

どちらの目の印象がいいですか?

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上の画像の目も悪くないですが、下の画像の方が若々しくて優しそうで親しみがもてますよね。
お分かりのように上の図になくて下の図にあるのは涙袋です。
涙袋とは、目の下のプリッとしたふくらみのことです(※もっと下にあるクマの原因の目袋ではありません)。

涙袋、目袋の断面

涙袋は実は眼輪筋という目を閉じる筋肉の厚みなのですが、若い人で厚く、笑うと特にはっきりして目立つため、涙袋が厚いと若々しくて明るい印象になります。
笑っていないくても涙袋がふっくらしていると笑っているような明るい印象になります。
また、涙袋にボリュームがでて持ち上がると、下まつげが下げられたり、目の下のラインがぼやけて、よりたれ目・デカ目効果を高めることが可能です。
涙袋があるかないかは上まぶたの一重と二重の関係と同じと考えており、涙袋は”目の下の二重”だと思っています。

 

涙袋を整形で作る方法

整形で涙袋を作る方法には、涙袋にヒアルロン酸や脂肪、人工真皮などのフィラーを入れて厚みを出したり、切開して眼輪筋を重ねて厚みを出したりする施術があります。
涙袋形成とも呼ばれています。
ただし、涙袋は皮膚が薄くデリケートな部分ですので、ヒアルロン酸注入以外は戻せない、微調整が難しい、しこりができる可能性がある、などのリスクが伴います。
当院では、微調整ができて溶かすこともでき、比較的長持ちもしやすいヒアルロン酸注射をおこなって涙袋を形成しています。

 

涙袋ヒアルロン酸注入について

ヒアルロン酸

涙袋ヒアルロン酸はプチ整形でリスクも少なく、ダウンタイムも短いため大変人気の施術です。
以下に涙袋ヒアルロン酸について、人気の理由、当院をおすすめする理由や、注意点、について簡単に挙げさせていただきました。
また、涙袋ヒアルロン酸のページにそれぞれについて詳しく解説させていただいておりますので、ぜひご参考ください。

涙袋ヒアルロン酸が人気の理由

・プチ整形でダウンタイムがほとんどない
・微調整ができるので自然な涙袋をつくりやすい
・気に入らなければ溶かしてもどすことができる
・長持ちしやすい

涙袋ヒアルロン酸の注意点

・涙袋の土台がない人は上がりにくい
・入れすぎると不自然に
・左右差
・色が不自然になることがある
・ヒアルロン酸は吸収されます

当院の涙袋ヒアルロン酸をおすすめする理由

・丁寧な注入
・鏡で確認
鏡でチェック
・最適なヒアルロン酸を使用
スタイレージS
・足しすぎて不自然にならないようにアドバイスします。

 

施術の流れ

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