2018.12.30

鼻翼縮小(内側法+外側法) 3ヶ月後施術症例 , , 小鼻縮小

(手術前)⇒(3ヶ月後)

正面手術前鼻翼縮小(内側+外側)正面3ヶ月後鼻翼縮小(内側+外側) 

下から術前-鼻翼縮小(内側+外側)下から3ヶ月後-鼻翼縮小(内側+外側) 

上から術前-鼻翼縮小(内側+外側)上から3ヶ月後-鼻翼縮小(内側+外側)

小鼻の内側と外側を切開して小鼻の幅を狭くして、丸みも減らしました。

全体に小鼻の存在が目立ちにくくなり、お鼻がすっきりしたかと思います。

3D画像ですので、上からのビューも載せましたが、小鼻が小さくなってお鼻が目立ちにくくなったのがわかりますね。

ちなみ、計測すると、

鼻翼幅距離測定

3.1㎜ほど小鼻の幅が狭くなりました。

施術後はちょうどよいバランスの取れた小鼻の幅になりました。

内側法+外側法では、小鼻の土台からずらして再固定しますので、効果も出やすく後戻りもしにくくなります。

小鼻の幅も丸みもある方ではおすすめの施術です。

内容:内側(flap法)では内側を切開することで幅を狭くし、外側法では外側を切開することで丸みを減らします。

料金:168,300~378,000円

リスク:一時的な腫れや内出血、小鼻の外側に傷が残る、後戻り、鼻先が目立つリスク。

プロフィール

院長:西尾謙三郎

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