2018.12.17

鼻翼縮小(内側法+外側法) 1ヶ月後 施術症例 , , 小鼻縮小

(手術前)⇒(1ヶ月後)

DSC01355正面DSC08676正面

DSC01353下からDSC08678下から

小鼻の幅がもともと広めで、丸みもあった方でした。

鼻翼縮小の内側法で小鼻の幅を狭めました。

内側法はフラップ法で、小鼻の組織を切り取らずにトンネルに通して癒着させて後戻りしにくくしています。

小鼻の幅を狭くすると余計に丸みが強調されてしまうため、外側法もおこなって丸みを減らしています。

鼻翼縮小を内側と外側で同時におこなうと小鼻の根元から移動して固定できるため、効果がしっかりでやすく、後戻りも少なくなります。

傷も小鼻の際のラインですので目立ちにくいですよね。

 

術前は小鼻の幅が広く、鼻が少し目立っていましたが、小鼻の幅が狭くなって小さくなったことで鼻全体の印象が目立ちにくくなってお顔のバランスが良くなりました。

お鼻が目立つとお顔の印象全体に影響してしまいますが、今回のように少しお鼻を小さくするだけでもお顔がすっきりして整います。

内容:内側(flap法)では内側を切開することで幅を狭くし、外側法では外側を切開することで丸みを減らします。

料金:168,300~378,000円

リスク:一時的な腫れや内出血、小鼻の外側に傷が残る、後戻り、鼻先が目立つリスク。

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プロフィール

院長:西尾謙三郎

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