2018.07.22

鼻翼縮小(内側+外側) 3ヶ月後施術症例 , , 小鼻縮小

DSC05600正面DSC08258正面
DSC05611下からDSC08262下から
DSC05602右ナナメDSC08253右斜め
DSC05604左斜めDSC08255左斜め

もともと小鼻の幅が広く丸みがありました。

効果をしっかり出し、長持ちさせるように鼻翼縮小の内側+外側法を同時に行いました。

外側法と内側法を同時に行うことで小鼻の基部が根元から移動して固定されるため、効果が出やすく後戻りしにくくなります。

3か月後は広がった小鼻が目立ちにくくなり、お鼻の存在感が減ったことでお顔の印象もすっきりとしました。 

小鼻の傷もあまり目立たず人には小鼻の手術をしたことはわからないのではないでしょうか。

内容:内側(flap法)では内側を切開することで幅を狭くし、外側法では外側を切開することで丸みを減らします。

料金:168,300~378,000円

リスク:一時的な腫れや内出血、小鼻の外側に傷が残る、後戻り、鼻先が目立つリスク。

プロフィール

院長:西尾謙三郎

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