2017.08.27

鼻翼縮小(内側flap法+外側法)、鼻尖縮小(3D法)、軟骨移植 術後施術症例 , , 鼻尖縮小 , 鼻尖軟骨移植 , 小鼻縮小

(手術前)⇒(手術後)

DSC01502正面2DSC02508正面
DSC01504右側面2DSC02510右側面
DSC01510下から2DSC02516下から

鼻翼縮小(内側法flap法)で小鼻の幅が狭くし、鼻翼縮小(外側法)で小鼻の丸みをが少なくなりました。

全体的に小鼻が小さくなり、鼻の穴が目立ちにくくなりましたね。

鼻尖縮小(3D法)から1ヶ月の経過なのでまだむくみがあるため、正面からの変化はわかりにくいですが、横になだらかだった鼻先が、術後は鼻先を頂点として尖ったのが光の具合からわかります。

下からの画像では鼻先の形の変化が良く分かります。

鼻先に軟骨を移植しているので側面から見てやや低かった鼻先が高くシュッとして整ったのがわかります。

軟骨が皮膚に透けないようにスペースを作るため軟部組織を載せているので、それが吸収されるまでは鼻先にまだ丸みがありますが、3~6か月して軟部組織が吸収されてむくみが落ち着けばもっとすっきりとした鼻先になっていきます。

内容:内側(flap法)では内側を切開することで幅を狭くし、外側法では外側を切開することで丸みを減らします。

料金:168,300~378,000円

リスク:一時的な腫れや内出血、小鼻の外側に傷が残る、後戻り、鼻先が目立つリスク。

プロフィール

院長:西尾謙三郎

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