2015.01.20

当院の涙袋形成について【】

 

【当院の涙袋形成について】

 

質問です!

上下どちらの目の印象が良いですか?

涙袋なし画像

涙袋画像

上の図の目も悪くないですが、下の図の目ほうがさらに笑顔に見えて、若々しくて親しみがもてますよね。

 

お分かりのように上の図になくて下の図にあるのは涙袋です。

 

涙袋とは、目の下のポコッとしたふくらみのことです(※もっと下にあるクマの原因の目袋ではありません)。

 

涙袋は筋肉の厚みなのですが、若い人で厚く、笑うと特にはっきりして目立つため、

 

涙袋が厚いと若々しくて明るい印象になります。

 

私はこれは上まぶたの一重と二重の関係と同じと考えており、涙袋は下の二重”だと思っています。

 

このように明るい印象になる涙袋ですので、ヒアルロン酸で涙袋形成を希望される方は多くいらっしゃいます。

 

当院では5万例以上の症例を経験してきた院長が繊細で丁寧な注入をおこない、最小限の内出血で自然でしっかりとした涙袋を形成します。

 

 

涙袋は入れすぎるとたちまちイモムシのように太くなりすぎて不自然になってしまいます。

 

広がらないように柔らかすぎず、硬すぎないちょうど良い粒子のヒアルロン酸を使用します。

 

そして、その方の涙袋に合わせて自然で最大限効果をだすように、ちょうど良い量を注入します

 

その際、微細な調整が必要ですが、触る程度の圧力〜しっかり押し込む圧力まで9段階以上の圧力の調整を行って注入します。

 

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いろいろなドクターを間近で見ているスタッフの多くが院長を指名し涙袋のヒアルロン酸注入をおこなってきました。

 

お客様のご希望に沿うように、薄く足して鏡で確認してということを繰り返しながら、その方の土台に合わせて調整させていただきます。

 

自然な涙袋にしたい、希望の涙袋にしたい、という方は当院の涙袋ヒアルロン酸注入をおすすめします。

 

【症例写真】

(手術前)⇒(手術直後)

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IMG_1815目

IMG_1823目

 

 

DSC01797目

DSC01803目

 

DSC03764目

DSC04151目

 

DSC07281目

DSC07302目

 

ご希望に応じてしっかりめ、控えめにと調整させていただきます。

 

もちろんご希望がなくても自然な涙袋になるように仕上げさせていただきます。

 

涙袋は通常の針では内出血しやすいため、針先の丸い鈍針を使っていただくと痛みや内出血を少なくすることが可能ですのでおすすめです。

 

当院では品質の良い日本製の鈍針を使用しておりますので安心して施術していただくことが可能ですよ。

cannula⇒拡大⇒cannula2

 

 

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