2018.01.1

小鼻縮小内側フラップ法一か月後施術症例 , , 小鼻縮小

本日は小鼻縮小内側フラップ法をされたモニターの方を紹介いたします。

術前⇒一か月後

beforemae aftermae

beforesita aftersita

術後は鼻の穴が目立ちにくく、すっきりとした鼻になっていますね。

内側フラップ法は小鼻の内側、つまり鼻の穴の中を切開する方法ですので、小鼻の外側を切開する外側法に比べ傷跡が目立ちにくいのが特長です。

モニターの方も一か月後ですでに傷跡はほとんど目立たない状態になっています。

また、皮弁を起こしフラップにし皮下トンネル内で固定していますので単純に内側を切開するだけの方法よりも後戻りが少ないです。

小鼻縮小はその方の小鼻の形状によって適応のある方法が変わってきます。

お鼻の状態やご希望をしっかり聴いたうえで適切な方法を提案させていただきますので

小鼻縮小を検討されている方は是非一度もとび美容外科クリニックまで相談にお越しくださいね

内容:内側(flap法)では内側を切開することで幅を狭くし、外側法では外側を切開することで丸みを減らします。

料金:168,300~378,000円

リスク:一時的な腫れや内出血、小鼻の外側に傷が残る、後戻り、鼻先が目立つリスク。

プロフィール

院長:西尾謙三郎

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