2018.03.30

鼻翼縮小(フラップ法) 1ヶ月後施術症例 , , 小鼻縮小

(手術前)⇒(1ヶ月後)

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DSC01425下からDSC02140下から

もともと鼻翼幅はそれ程広くない方でしたが鼻翼縮小を希望されました。

最初は外側法をお考えだったようですが、小鼻の張り出しや丸みもあまりなく外側法は適応でないため、小鼻の幅を狭くして小鼻の横の広がりを少しでも改善させるために内側法をおすすめして施術を行いました。

鼻翼の幅は2㎜程狭くなりました。

もともと鼻孔底隆起にやや高さがあり、そのような方では小鼻を寄せるとdog ear(引きつれ)ができやすいため、傷を少し下方に延長して不自然な隆起を減らすようにしました。

もともと小鼻が広い方ではないので変化は分かりにくいかもしれませんが、小鼻の印象が少し軽減したことでお顔のぱっと見の印象が少しすっきりしたかと思います。

内容:内側(flap法)では内側を切開することで幅を狭くし、外側法では外側を切開することで丸みを減らします。

料金:168,300~378,000円

リスク:一時的な腫れや内出血、小鼻の外側に傷が残る、後戻り、鼻先が目立つリスク。

プロフィール

院長:西尾謙三郎

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