2018.01.12

ベビーコラーゲン(目の下) 処置直後、1週間後施術症例 , 若返り , 目の下の若返り

(処置前)
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(処置直後)
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(1週間後)
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目の下のクマの原因は目の下のふくらみ(眼窩脂肪)、目の下の凹み(tear trough)、皮膚の色(筋肉の色)などがありますが、

プチ整形で改善できるのは目の下の凹みにベビーコラーゲンを注射する方法です。

(眼窩脂肪にBNLSを打つとボリュームが少し減ることもあります。)

目の下にヒアルロン酸を注入するケースも多いですが、ヒアルロン酸は粒子が大きくボリュームが大きくなりやすいため不自然盛り上がったり、

皮膚が青みがかって余計クマが強調されたりするリスクがあります。

ベビーコーラゲンでは、青みがかることはありませんし、なじみやすくクマが滑らかに改善します。

いかにもプチ整形でクマ治療していますという結果になりにくい注射です。

細かな目の下の小じわに注射することもできます。

ただ、なじみやすいため目の下に最適なフィラーですが、1ヶ月後にタッチアップ(追加・修正)などしてあげるとより仕上がりも良く長持ちしやすくなります。

目の下のクマや小じわが気になる方で手術は怖いという方はベビーコラーゲンがおすすめです。

プロフィール

院長:西尾謙三郎

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