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美容コラム/ Beauty column

【ヒアル顔】ヒアルロン酸を注入すると顔が大きくなる?不自然になって後悔する前に知っておいて欲しいこと

作成日:2026.2.12

【ヒアル顔】ヒアルロン酸を打ち続けると不自然になるリスクと正しい予防法今日はヒアルロン酸注入についてのお話です。
テーマは、「ヒアルロン酸を注入すると顔が大きくなる?不自然になって後悔する前に知っておいて欲しいこと」というテーマでお話ししようと思います。

たまに、なんか顔が不自然、整形してるんじゃないかなという人いますよね。
自分では若々しくしたり、きれいにしているために頑張って整形しても、人には不自然に見えてしまうなんてなんかかわいそうに思えてしまいます。
指摘してあげたいですが、なかなか本人に言うのも難しいですしね。
そんな不自然なヒアル顔について解説します。

 

なんで不自然になるの?

まず、なぜ不自然に見えてしまうか、普通の人ではあまり見られないような形になってしまっているからです。
当たり前ですね。いつも見ている普通の顔の人達とちょっと違う特徴的な形をしてしまっていると目立ちますし、不自然に見えてしまいます。

で、なんで不自然になるかというと、皆さんお分かりのようにヒアルロン酸を入れすぎたことにで不自然になってしまうんですね。
ちなみに、ヒアルロン酸の注射って、お顔の足りない部分にボリュームを出したり、高くしたりするんですが、そうすることで、お顔のパーツを強調したりしてきれいにしたり、フェイスラインを整えたり、お顔を若々しくするためにするんですね。
ただ、それが行き過ぎてしまうことで不自然になってしまうんです。
行き過ぎてしまうというのがポイントで、程よく保てばヒアルロン酸注射はとても良い治療なんですが、やりすぎてしまうことで不自然になってしまうんですね。

 

よく聞くヒアル顔って?

これから典型的なよくあるヒアル顔についてお話ししていこうと思います。
ただ、ヒアルロン酸はどの部位でも入れすぎれば不自然になるリスクがあります。
なので、ヒアルロン酸を注射する部分はどこでも不自然になったりヒアル顔になるリスクがあるってことなんですね。
ヒアルロン酸は入れなさすぎだと効果が出なくなりますが、逆に入れ過ぎても良くなくて、適切な量で注入する必要があるんですね。
これが重要な点です。

 

ヒアルロン酸の入れる場所

はい、では、これから典型的で目にしやすいヒアル顔というのを、ピックアップしてご紹介しますね。
これからヒアルロン酸を考えている人、すでにヒアルロン酸を注射した人、なんか不自然な人がいるけどもどこ整形したのかな?と疑問に思っている人など、参考にしてもらえればと思います。
ただ、ちょっとここですみませんが、よく行われているヒアルロン酸のお顔の注入部位についてざっと紹介させてさせてください。
そのあとに典型的なヒアル顔についてお話ししますね。

よくやる代表的なヒアルロン酸のプチ整形について一通り挙げますね。
まずは、足りない部分を高くしメリハリを出すものを挙げると、

・鼻根に足して鼻筋を通す、鼻を高くする
・あごをシャープにしてフェイスラインやEラインを整える
・涙袋をふっくらさせて目見メリハリをつけて目元を明るくする
・唇を厚くして若々しさを出したり、口角を上げて見せたりする、アヒル口
・鼻横のほうれい線に注射して凹凸感を減らして上品にする貴族フィラー
・額を丸くして女性らしく若々しくする

等があります。
あとは、年齢と共に減ってくるしわや凹みにボリュームを出して若々しくするためにもおこなうのですが、ヒアルロン酸で持ち上げるしわには・目の下(teartrough)、・ゴルゴ線、・ほうれい線、・マリオネットラインなどがあります。
あとは、凹み部分としては ・くぼみ目、・こめかみ、・ホホ等があります。

今言ったのは老化と共に凹む部分なので、ボリュームを出せば若返り効果が狙えるんですね。
あとは、お顔の外側の部分にヒアルロン酸を注射してボリュームを出すことでリフトアップするためにおこなう特殊なヒアルロン酸注射などもあったりしますが、ここでは詳しくは話しません。
以上が主なヒアルロン酸注射になります。

 

先ほど言ったように、このどの部分のヒアルロン酸注射も、入れすぎると不自然になってしまいます。
ボリュームを入れすぎることで、膨らみすぎたとか、横にも広がって全体的に不自然にボリュームが出てしまったりします。
ここからは典型的なヒアル顔についてお話ししたいと思います。

 

不自然になるヒアルロン酸ランキング1位

ここからは、個人的な見解で、よく見られる不自然なヒアルロン酸ランキングを第一位から順番にお話ししますね。
では、これヒアルロン酸入れすぎてるな、ちょっと整形っぽくて不自然だなと思う第1位は、 、、、、、。
皆さんが不自然だなと思うのは何ですか。

 

、、、 はい、個人的に入れすぎると不自然なヒアルロン酸の部位第一位は 中顔面のヒアルロン酸ですね。
中顔面というと、目の下のクマ部分からゴルゴ線にかけての凹み部分に 入れるヒアルロン酸ですね。
加齢と共に目の下の凹みは強くなってクマになります。
頬骨部分のゴルゴ線も深くなって、中顔面のボリュームは減ってしぼんでいきます。
そうするとOGカーブ、頬骨のラインですね、このピークが下がっていき、ほうれい線上にたるみが乗っかってきます。
この老けを改善させるためにヒアルロン酸を中顔面つまり目の下とかゴルゴ線に入れたりするのですが、入れすぎると、ホホが膨らみすぎてパンパンになって、不自然に見えてしまうんですね。

 

年齢の割にやたらと頬骨のボリュームが膨らんでいる人見ませんか?
頬骨のボリューム多すぎ
年配の女優さんなどでも見られますよね。
美容外科の女医さんでも不自然な頬骨の人、結構見かけたりします。
ヒアルロン酸注入のプロでもそうなってしまうことがあるくらいなので、 お客さん側はよく注意しないとですね。
ヒアルロン酸は水分を引っ張ってきてむくみやすいのでよりボリュームが後で出やすくなったりすることがあります。

また、目の下のクマ部分の皮膚は薄いのでヒアルロン酸が透けて青みがかって不自然に見えることもあったりします。
さて、この中顔面の過剰なボリュームですが、ヒアルロン酸だけでなく脂肪注入とかFGFといって組織を増殖させる注射でも見られることがあります。
ヒアルロン酸は溶かせますが、脂肪やFGFの場合は修正することは大変難しいので治せず悩まれている方もいらっしゃいます。

ちなみに、ホホのヒアルロン酸の入れすぎで顔が大きくなると言いますが、ホホの部分にヒアルロン酸をいれる場合は、通常、頬骨のコケ(図)に入れて、卵型のフェイスラインにするんですね。
ホホのコケ(ムンクの叫び)
このコケ部分は靭帯があって硬く、骨の土台もなく深い部分なので、頬骨のようにどんどん膨らませることは難しいんです。
なので、よくホホにヒアルロン酸を入れて顔が大きく見えるとかありますが、正確にはホホではなく、それより上の頬骨部分のことですね。
つまり中顔面のヒアルロン酸がお顔パンパンの主な原因と思っていただくと良いです。

 

 

不自然になるヒアルロン酸ランキング2位

ハイ、では、次に、よくあるヒアル顔第2位です。
第2位は、、、 涙袋ヒアルロン酸ですかね。 これも割とよく見られますね。
涙袋にヒアルロン酸を入れすぎると不自然に太くなってしまいます。
あまり大きくなると涙袋というよりクマっぽくなって不自然です。
涙袋ヒアルロン酸がクマに見える
涙袋のヒアルロン酸はかなり残りやすいので継続する方は入れすぎ注意ですね。
あとは、入れすぎ以外にも涙袋の場合は、ヒアルロン酸を入れた涙袋が赤っぽくなって少し不自然になることもあります。
また、お若い方では、涙袋は自然にプリっと上がりやすいのですが、 30代半ば以降の方になるとなかなかきれいに涙袋があがりにくくなります。
入れすぎるとクマっぽくなったり、涙袋の境界がしわっぽくなって不自然になるリスクがあるので、30代後半以降の方は注意が必要です。

 

 

不自然になるヒアルロン酸ランキング3位

では次、第3位です。

第3位は、、、、唇です。
SNSとか、海外の有名人とかで大きすぎる不自然な唇の方いますよね。
唇ヒアルロン酸入れすぎ
典型的なヒアル顔ですね。 唇が自然な範囲でふっくらしていれば若々しいですが、不自然に厚いと、かなり印象的になってしまいますよね。
唇は、加齢と共に唇は薄くなっていきます。
プルンとしてふっくらした唇は若々しさの象徴です。
なので、唇にヒアルロン酸の注射はよくおこないますが、繰り返し注入して過剰に入れてしまうと不自然に大きくなってしまいます。
また、アヒル口というのも流行ったりしてヒアルロン酸を入れて唇を突き出したようにしたり、唇の外側にヒアルロン酸を入れて口角を上げたように見せたりします。
これもやりすぎると不自然なヒアル顔になってしまいます。
女優さんでもそういう方いたりしましたね。
はい、ヒアル顔ランキングは今回は4位までです。

 

 

不自然になるヒアルロン酸ランキング4位

最後に滑り込んだヒアル顔第4位は、、、 、、、鼻根のヒアルロン酸ですね。
鼻根にヒアルロン酸を入れすぎると皆さんご存じのように、有名なアバターのようになって不自然になってしまいます。
鼻根にヒアル酸を入れすぎることで太く高くなり、アバター鼻になります。
アバター鼻
アバター界では自然かもしれませんが、人間界では不自然です。
このヒアル顔は有名になったせいか今では見る機会は少なくなった気もします。

以上がわりと多くて有名な代表的なヒアル顔、独断のベスト4でした。

でも、明らかにヒアル顔で不自然で、周りにはマイナスの印象にしかならないのに、なんであえてそんなに注入するのでしょうか。
おそらく、本人は不自然だと思っていません。気づいてないんですよね。
人間の目というのは不思議で、自分の顔を見慣れてしまうので、不自然さに気づかないんですね。
ヒアルロン酸というのは吸収されてなくなるというイメージがあると思いますが、以外と長持ちして、根っこの塊ができると何年も、場合によっては5年も10年もボリュームが保つことがあります。
ボトックスは3ヶ月から半年でほぼ戻るので定期的に注入するのが良いのですが、ヒアルロン酸は定期的に注射すると必ず足しすぎてしまいます。
本来は初回の効果をマックスと考えて、後は減ったら補充して初回の形を維持するという感覚がヒアルロン酸を自然に保つコツなんですね。

ただ、目が慣れてきたところで少し減ったりすると、すごく減ったように感じでどんどん足したくなってしまうんですね。
これは気をつけないといけません。
普通のドクターは、足しすぎになりそうな場合は、これ以上は不自然になりますよと言って逆にお勧めしないのですが、売上げ重視の先生は必要以上にどんどんすすめたりするので余計に不自然になりやすいというのもあります。
先ほど言ったように、美容外科医自身もヒアルロン酸を足しすぎて不自然な先生もいるくらいなので、ヒアルロン酸の追加は、足しすぎないように適量打つというのが鉄則です。

 

自分の顔を客観視する

韓国の扇風機おばさんという方をご存じでしょうか。
もともときれいな方でしたが、シリコンを注射して、不自然さに気づかずにどんどんお顔にフィラーを注射していって扇風機みたいに顔が大きくなってしまったんですね。
扇風機っていうのも微妙な表現ですが、風船みたいにパンパンになったんですね。
修正を繰り返したみたいなのですが、結局精神が病んでしまっていたようで、自分で油などを注射して結局ヒトアジュバンドという異物による自己免疫疾患が原因で亡くなられたようなんですね。
これは極端な例ですが、長期間ヒアルロン酸を注射している方で、自分を客観視できなくなったり、過剰に注射するドクターにお願いしてしまうと、不自然なヒアル顔になってしまうリスクがあります。

ただ、ヒアルロン酸を注射しすぎて仮に不自然になったとしても、溶かしてリセットすることができるのがヒアルロン酸注射の最大のメリットです。
なので、客観的に不自然なことを認識したら、一度溶かしてリセットして、次は自然な範囲でうまく効果を出せるようにコントロールするのが良いです。

ただし、ヒアルロン酸は一部炎症により肉芽ができたり、線維化したりしているとボリュームがあまり減らせないことがありますのでそこは注意が必要です。

 

ヒアル顔にならないために

最後にヒアル顔にならないためのアドバイスをさせていただきます。
基本的に、ほとんどの方は節度を持って自分を客観視してうまくヒアルロン酸と付き合えているかとは思います。
ただ、ヒアルロン酸というのは意外と長持ちする注射なんですね。
だから、長期的にヒアルロン酸注射を継続した場合、少しずつ土台がおおきくなって保ちやすくなります。
なので、1年2年経って全部なくなっただろうからまたしっかり足し直すという感覚ではなく、先ほど話したように、ある程度減ったら、補充して最初の効果に戻して維持するという感覚を持つと良いと思います。

 

そして、売り上げのためにどんどん足す先生でなく、客観的に足しすぎならやめた方が良いよとちゃんと助言してくれる先生にメンテナンスをお願いすると良いです。
もちろん当院でも自然な仕上がりをモットーとしていますので、入れる必要のない方はおすすめしていませんし、入れすぎになると思われる場合はお断りしています。
そういうアドバイスを聞くのも良いですし、あとは、心配な場合は信頼できる第3者に不自然な感じはないか聞いてみるのも良いかもしれません。
もし少し不自然になったかもしれないなとか、入れすぎてしまったかなとか思ったら、一度リセットして仕切り直すと良いです。
そうやって、やりすぎない範囲で自然な効果を維持するようにうまくヒアルロン酸と付き合っていただければと思います。

 

まとめ

解説は以上になります。
まとめますと、ヒアルロン酸の入れすぎによるヒアル顔は、美容外科医自身でもなってしまうくらいなので、皆さんは充分注意していただく必要があるということですね。
ヒアルロン酸は繰り返すと目が慣れて減った感じを受けやすくて、意外に残りやすいので足しがちになってしまいます。
また、ドクターによっては、不自然になるのも気にしないで入れすぎてしまう先生もいます。
なので、どの部位であってもヒアルロン酸の入れ過ぎには注意する必要があります。
ただ、特に典型的なヒアル顔としては、頬骨、涙袋、唇、鼻などへのヒアルロン酸の入れすぎがありますよってことでした。

ヒアルロン酸は手軽で効果的なプチ整形ですが、欲張らない様にうまく付き合えば自然な効果を維持することが可能です。
また、仮に不自然になってもヒアルロニダーゼで溶かしてリセットして、また自然な効果を保つことも可能です。
自然な効果をキープして、不自然な整形顔にならないためにも、誠実な診療をおこなっていて、経験が豊富で、かつ繊細な注入ができるドクターに注入をお願いして、うまくヒアルロン酸治療と付き合っていただくと良いと思います。

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~執筆者紹介~

西尾 謙三郎 医師
医師
もとび美容外科クリニック 院長
西尾 謙三郎
経歴
平成14年 札幌医科大学医学部医学科 卒業
平成26年 もとび美容外科クリニック開院
資格
日本美容外科学会(JSAS)専門医
アラガンボトックスビスタ 認定医
所属学会
日本美容外科学会(JSAPS)
日本美容外科学会(JSAS)
日本形成外科学会
日本美容皮膚科学会
日本加齢医師会
日本レーザー医学会
日本美容外科医師会
20年以上の実績を持つ美容外科専門医。丁寧で繊細な施術でお客様の望む実現を目指す。
「お客様のもつ本来の美しさを引き出す」ことをモットーに「もとび」美容外科クリニックを設立。

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監修医師

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西尾 謙三郎 医師(院長) Kenzaburo Nishio

20年以上の実績を持つ美容外科専門医。丁寧で繊細な施術でお客様の望む実現を目指す。 「お客様のもつ本来の美しさを引き出す」ことをモットーに「もとび」美容外科クリニックを設立。

医師
もとび美容外科クリニック 院長
西尾 謙三郎
経歴

平成14年 札幌医科大学医学部医学科 卒業

平成26年 もとび美容外科クリニック開院

資格

美容外科専門医(JSAS)

日本アンチエイジング外科学会専門医

アラガンボトックスビスタ 認定医

所属学会

日本美容外科学会(JSAPS)

日本美容外科学会(JSAS)

日本形成外科学会

日本美容皮膚科学会

日本加齢医師会

日本レーザー医学会

日本美容外科医師会

詳細を見る
西尾 謙三郎 医師(院長)
西尾 謙三郎 医師(院長) Kenzaburo Nishio

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