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もとび美容外科クリニック もとびアイプラチナム(二重埋没法)について

腫れにくい、戻りにくい、バレにくい二重術
おすすめNo.1「もとびアイプラチナム」
もとびアイプラチナム(埋没法)はメスを使用しない二重術でありながら、戻りにくい、腫れにくい、バレにくいを全て兼ね備えた理想的な二重術です。
施術前後の変化
もとびアイプラチナムはドクターとの徹底したカウンセリングにより二重の施術ラインを決定します。
二重埋没法シュミレーション
もとびアイでは腫れにくい糸を使い、一筆書きで糸をかけていきます。
もとびアイプラチナムの糸
まぶたはよく動く部分ですが、二重のラインを点でなく、1本の糸で連結してまぶた全体を面でしっかり支えるため、動きに強く安定したラインを保ち、戻りにくいのが大きな特徴です。

目次

    もとびアイプラチナムの特徴

    戻りにくい

    点止めと面止め
    通常の点止めの場合、点で縛ったの組織に力が集中するため組織が伸びたりちぎれたりして二重の連結がなくなりやすいため二重が戻りやすくなります。
    もとびアイの場合、1本の糸なので完全に連結しており、糸全体(まぶた全体)で力を分散して逃がすことができるため組織が伸びにくく、連結が戻りにくくなり二重が長持ちしやすくなります。

    腫れをコントロールできる

    腫れにくい柔軟性のある糸を使用して一筆書きでかけるため、ひとつの結び目の締め具合を調整して糸全体を最適なテンションで結ぶことができるようになりました。
    糸を締め付けすぎると無駄に腫れてしまいますし、弱すぎても二重が戻りやすくなったり、糸が浮いてきてボコボコしやすくなってしまいます。
    ですので、締めつけすぎず緩すぎないテンションに微調整することで、無駄な腫れを抑えながら、戻りにくくしっかりした二重をつくることができます。
    糸の締め具合イメージ
    手術の際、仮止めをおこなったら手術中に体を起こして確認してもらうことができます。
    術中確認1
    施術中の状態なので、完成より二重幅は広く食い込みはありますが、どのような状態かをみていただき、必要に応じて調整させていただきます。
    ※腫れを最小限にしたい方には
    とにかく腫れを最小限にした方にはエステティックアイやエステティックアイダブルがおすすめです。
    エステティックアイは皮膚側に穴が開きませんので直後からメイクも可能です。
    ただし、もとびアイより連結が弱いため、二重がつきにくい方では戻りやすくなります。

    腫れにくい糸を使用

    糸はポリプロピレンの髪の毛より細い糸で、実際に血管などの縫合に使用する繊細で柔軟性のある糸を使用します。
    二重埋没法の腫れにくい糸
    針と糸が連続しているため組織を傷つけにくくする工夫もされています。

    ポコッとしにくい

    もとびアイプラチナムでは、結び目をまぶたの裏側に埋め込みます。
    結び目は糸が4,5重になっており特に厚みがあります。
    糸は被膜で覆われて体内で安定しますが、被膜ができて糸の厚みが増すと結び目は特に段差になりやすく、ポコッとなりやすくなります。
    (結び目がポコッとしている例)
    目を閉じた時のポコッ
    裏止めの場合、皮膚側から深い位置に結び目を埋没することになるため、目を閉じたときに結び目がポコッと盛り上がって整形がばれてしまうリスクを減らすことができます。

    ※ただし埋没法はどの方法も皮膚側に糸を通す必要があるため、結び目がなくても皮膚側を通る糸がポコッとするリスクをゼロにはできません。
    ※結び目は針穴からしっかり埋め込み、まぶたの中で癒着して結膜側には出てこないため眼球に露出することはありませんのでご安心ください。

    また、同じかけ方で表結びの埋没法はもとびアイゴールドと言います。
    もとびアイゴールド
    戻りにくさ、腫れにくさはもとびアイプラチナムと全く同じですが、結び目は皮膚側に来ます。
    結び目は皮膚に厚みのある外側に1点埋没するだけですので、それほど目立つわけではりません。
    脂肪とり・厚みとりなどで瞼に穴を開けた場合、その穴を利用して結び目を深く埋め込んで目立ちにくくすることができますので、脂肪とり・厚みとりと併用して行うことが多いです。

    抜糸しにくいの?

    結び目が裏側にあると抜糸しにくくなるのではないかと不安に思われる方も多いかと思いますが、裏止めでも表から普通に抜糸できます。
    一筆書きでかけますので、1個の穴からスルッと全部の糸が抜糸できます。
    実は、裏止めより、深くもぐりこんだ点止めの方が抜糸は難しいです。

    このように、もとびアイプラチナムは、確かな技術力によって瞼の裏側で、糸全体のテンションの調整をおこないながら、糸を結んで埋没する事が可能になります。
    技術力と豊富な経験を持つドクターでないと難しい施術です。

    もとびアイプラチナムは戻りにくく、腫れを抑えることができるバランスがとれた優れた二重術です。
    当院で一番人気のおすすめ埋没法です。

    こんな人にオススメ!

    • 腫れたくない。

    • 戻りたくない。

    • バレたくない。

    • 一番良い埋没法を受けたい。

    もとびアイプラチナム(二重埋没法)の症例写真

    もとびアイプラチナム(二重埋没法)の特徴

    施術の種類

    埋没法

    麻酔

    点眼麻酔+笑気ガス+局所麻酔 

    施術時間

    40分

    傷跡

    残りません(糸を通した針穴程度は残りますが、とても小さいものですので目立ちません。)

    腫れにくさ

    ★★★★☆

    通院

    不要

    洗顔

    当日可

    メイク

    施術箇所:翌日可
    施術箇所以外:当日可

    保証制度

    【術後5年間保証】戻った場合、対応させていただきます。
    ※幅の変更の保証は1年となります。

    もとびアイプラチナム(二重埋没法)の動画

    内容:切らずに糸で二重を作ります。糸はまぶたの中に埋没されます。

    料金:9,800~298,000円円

    リスク:一時的な腫れや内出血、ゴロゴロ感。後戻りのリスク

    もとびアイプラチナム(二重埋没法)の費用

    もとびアイプラチナム この施術の費用へ
    両目
    ¥275,900 ¥198,000
    片目
    ¥193,130

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