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2018.07.7

鼻翼縮小(内側法+外側法) 1週間後(抜糸直後) 施術症例 , , 小鼻縮小

(手術前)⇒(1週間後)

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小鼻の内側と外側を切除したことで小鼻の丸み・張り出しが減り、小鼻の横幅が狭くなり小鼻が目立ちにくくなりました。

目立った小鼻の印象が減ったことでお鼻がすっきりより整って見えるようになりましたね。

抜糸をしたばかりで傷に赤みがあったりしっかりめの変化になっていますが、時間とともになじんで傷も目立ちにくく、形もより自然になります。

2018.06.16

鼻翼(小鼻)縮小(内側法+外側法) 1ヶ月後 施術症例 , , 小鼻縮小

(手術前)⇒(1ヶ月後)

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小鼻の外側を切除して小鼻の丸みを除去して、内側を切除して小鼻の横幅を狭くしました。

小鼻全体が小さくなって、目立っていた小鼻や鼻の穴の特徴が減って鼻の印象が整いました。

1ヶ月なので傷はまだ硬くゴツゴツしていますが、徐々になじんでいきます。

2018.05.20

鼻翼縮小(内側法+外側法) 手術直後、3ヶ月後 施術症例 , , 小鼻縮小

(手術前)⇒(3ヶ月後)

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もともと小鼻に丸みと幅のある方でした。

小鼻の外側を切除することで小鼻の外周が短くなり小鼻の丸みが減り、小鼻の内側を切除することで、小鼻の幅が狭くなりました。

小鼻が全体に小さくコンパクトになって、鼻全体の印象が目立ちにくくなりましたね。

 

ちなみに、手術直後の状態も参考に見ていただきます。

(手術直後)

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このような感じで抜糸するまでの1週間は黒い細い糸で縫ってあり、メイクはできませんので1週間はダウンタイムとしてご都合をつけていただく必要があります。

当院の内側法では組織を切除せずにフラップを作って左右に橋渡しをし後戻りのリスクを減らします。

また、内側法と外側を同時に行うと小鼻の土台ごと移動するため、術後の戻りをぐっと減らすことが可能になりました。

手術直後と3ヶ月後を比べるとあと戻りが少ないことがわかります。

小鼻縮小の効果をしっかり出したい方で、小鼻の幅が広く丸みがある方では鼻翼縮小(内側法+外側法)がおすすめです。

2018.03.30

鼻翼縮小(フラップ法) 1ヶ月後 施術症例 , , 小鼻縮小

(手術前)⇒(1ヶ月後)

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もともと鼻翼幅はそれ程広くない方でしたが鼻翼縮小を希望されました。

最初は外側法をお考えだったようですが、小鼻の張り出しや丸みもあまりなく外側法は適応でないため、小鼻の幅を狭くして小鼻の横の広がりを少しでも改善させるために内側法をおすすめして施術を行いました。

鼻翼の幅は2㎜程狭くなりました。

もともと鼻孔底隆起にやや高さがあり、そのような方では小鼻を寄せるとdog ear(引きつれ)ができやすいため、傷を少し下方に延長して不自然な隆起を減らすようにしました。

もともと小鼻が広い方ではないので変化は分かりにくいかもしれませんが、小鼻の印象が少し軽減したことでお顔のぱっと見の印象が少しすっきりしたかと思います。

2018.03.10

鼻翼縮小(内側法・flap法+外側法) 1ヶ月後 施術症例 , , 小鼻縮小

(手術前)⇒(1ヶ月後)

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鼻翼縮小の内側法と外側法をおこないました。

内側法では鼻腔内の横幅を切開して鼻翼の幅を狭くしてます。

外側法では小鼻の距離を縮めることで丸み・張り出しを減らします。

内側法+外側法を同時におこなうことで小鼻を根っこから移動させて再固定ができますので効果も出やすく後戻りも少なくなります。

小鼻の横幅も丸みも気になる方では鼻翼縮小の内側法+外側法がおすすめです。

内側法は単に組織を切除して縫うだけでなく、フラップを作ってトンネルに通し癒着させて小鼻同士が引っ張り合うようにしますので後戻りが少なくなるように工夫しています。

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プロフィール

院長:西尾謙三郎

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