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2018.12.30

鼻翼縮小(内側法+外側法) 3ヶ月後 施術症例 , , 小鼻縮小

(手術前)⇒(3ヶ月後)

正面手術前イマムラ メイ-鼻翼縮小(内側+外側)正面3ヶ月後イマムラ メイ-鼻翼縮小(内側+外側) 

下から術前イマムラ メイ-鼻翼縮小(内側+外側)下から3ヶ月後イマムラ メイ-鼻翼縮小(内側+外側) 

上から術前イマムラ メイ-鼻翼縮小(内側+外側)上から3ヶ月後イマムラ メイ-鼻翼縮小(内側+外側)

小鼻の内側と外側を切開して小鼻の幅を狭くして、丸みも減らしました。

全体に小鼻の存在が目立ちにくくなり、お鼻がすっきりしたかと思います。

3D画像ですので、上からのビューも載せましたが、小鼻が小さくなってお鼻が目立ちにくくなったのがわかりますね。

ちなみ、計測すると、

鼻翼幅距離測定

3.1㎜ほど小鼻の幅が狭くなりました。

施術後はちょうどよいバランスの取れた小鼻の幅になりました。

内側法+外側法では、小鼻の土台からずらして再固定しますので、効果も出やすく後戻りもしにくくなります。

小鼻の幅も丸みもある方ではおすすめの施術です。

2018.12.17

鼻翼縮小(内側法+外側法) 1ヶ月後  施術症例 , , 小鼻縮小

(手術前)⇒(1ヶ月後)

DSC01355正面DSC08676正面

DSC01353下からDSC08678下から

小鼻の幅がもともと広めで、丸みもあった方でした。

鼻翼縮小の内側法で小鼻の幅を狭めました。

内側法はフラップ法で、小鼻の組織を切り取らずにトンネルに通して癒着させて後戻りしにくくしています。

小鼻の幅を狭くすると余計に丸みが強調されてしまうため、外側法もおこなって丸みを減らしています。

鼻翼縮小を内側と外側で同時におこなうと小鼻の根元から移動して固定できるため、効果がしっかりでやすく、後戻りも少なくなります。

傷も小鼻の際のラインですので目立ちにくいですよね。

 

術前は小鼻の幅が広く、鼻が少し目立っていましたが、小鼻の幅が狭くなって小さくなったことで鼻全体の印象が目立ちにくくなってお顔のバランスが良くなりました。

お鼻が目立つとお顔の印象全体に影響してしまいますが、今回のように少しお鼻を小さくするだけでもお顔がすっきりして整います。

2018.10.13

小鼻縮小内側法(フラップ法) 1ヶ月後 施術症例 , , 小鼻縮小

DSC09267正面DSC09387正面
DSC09275下からDSC09389下から

鼻翼の幅が狭くなって小鼻が目立ちにくくなりましたね。

内側法(フラップ法)では鼻の外側は切らずに鼻翼幅を狭くしています。

フラップを作って組織に癒着させることで後戻りしにくくしています。

1ヶ月ですのでまだ引き連れはありますが、3~6ヶ月でもっとなじんで鼻の穴の形も自然になっていきます。

外側に傷をつけたくない方で、小鼻の幅が気になる方には当院の鼻翼縮小(内側法・フラップ法)をお勧めします。

2018.07.22

鼻翼縮小(内側+外側) 3ヶ月後 施術症例 , , 小鼻縮小

DSC05600正面DSC08258正面
DSC05611下からDSC08262下から
DSC05602右ナナメDSC08253右斜め
DSC05604左斜めDSC08255左斜め

もともと小鼻の幅が広く丸みがありました。

効果をしっかり出し、長持ちさせるように鼻翼縮小の内側+外側法を同時に行いました。

外側法と内側法を同時に行うことで小鼻の基部が根元から移動して固定されるため、効果が出やすく後戻りしにくくなります。

3か月後は広がった小鼻が目立ちにくくなり、お鼻の存在感が減ったことでお顔の印象もすっきりとしました。 

小鼻の傷もあまり目立たず人には小鼻の手術をしたことはわからないのではないでしょうか。

2018.07.7

鼻翼縮小(内側法+外側法) 1週間後(抜糸直後) 施術症例 , , 小鼻縮小

(手術前)⇒(1週間後)

DSC05094正面DSC05173正面

DSC05096下からDSC05184下から

小鼻の内側と外側を切除したことで小鼻の丸み・張り出しが減り、小鼻の横幅が狭くなり小鼻が目立ちにくくなりました。

目立った小鼻の印象が減ったことでお鼻がすっきりより整って見えるようになりましたね。

抜糸をしたばかりで傷に赤みがあったりしっかりめの変化になっていますが、時間とともになじんで傷も目立ちにくく、形もより自然になります。

プロフィール

院長:西尾謙三郎

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