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2019.03.3

全切開(二重を狭く)、眼瞼下垂(挙筋前転) 半年後 施術症例 , , 全切開 , 眼瞼下垂(挙筋前転術)

(手術前)

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(半年後)

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以前に埋没法を2回行っていた方でしたが、二重幅が広いので狭くしたいとのご希望でした。

眼瞼下垂があったため眼瞼下垂の改善を行い、ボリュームを調整して二重を狭く作り直しました。

二重が狭くなって、目の開きが改善したことで、術前の眠たくぼんやりした目元がはっきりとしましたね。

2019.02.26

二重全切開 3ヶ月後 直後、5日後、閉眼も 施術症例 , , 全切開

(手術前)

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(3ヶ月後)

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もともと一重の方で、二重を戻りにくくしたいとのことで二重の全切開をおこないました。

末広のラインを希望されていました。

 

二重のラインはしっかり瞼板に中縫いして固定し、外ぬでさらにアンカー固定し二重ラインを強固にしました。

術中、右の内側が平行気味だったので、眼窩脂肪でボリュームを出して末広になるように調整しています。

3ヶ月後は希望に近い末広の安定したラインになりましたね。

ただ、まだ3ヶ月ですので、本当の完成は半年~1年は見ていただく必要があります。

ちなみに目を閉じたときのまぶたの画像です。

DSC08993閉眼

閉眼でも不自然さはあまりないかと思います。

全切開はライン上の眼輪筋を少し除去しますのでもう少し食い込みが出る方もいらっしゃいます。

 

参考に、直後、5日後、1ヶ月後の画像も載せておきます。

(手術直後)

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腫れがどんどん落ち着くのがわかりますね。

基本的に全切開の完成は半年~1ヶ月見てもらいますので、もう少し二重は狭くなって落ち着いていくかと思います。  

関連する施術

2019.01.16

目頭切開(Z形成)、全切開 半年後 施術症例 , , 目頭切開 , 全切開

(手術前)

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(半年後)

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お客様は自然な二重幅希望で、蒙古ヒダを解除してできれば斜め下の目頭にしたいということで目頭切開のZ形成をおこないました。

Z形成は皮膚を切除しないので丸みがでにくく、後戻りしにくい方法です。

目の幅が広くなって目が大人っぽく華やかになりましたね。

二重も全切開で自然な感じで安定させました。眼窩脂肪を除去してまぶたも少しすっきりします。

目全体の印象がナチュラルで華やかになりました。

半年なのでほぼ完成かと思います。

2018.09.23

二重全切開 1ヶ月後 施術症例 , , 全切開

(手術前)⇒(1ヶ月後)

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もともと左右差のあった二重がはっきりとした二重になりました。

全切開の1ヶ月目なのでまだまだ二重が広く腫れが残っています。

ご希望は、左目の二重より一段広くらいの控えめな幅をご希望でしたが、腫れが引いて半年ほどで完成するころにはちょうど良い幅になっているかと思います。

埋没法では後戻りのリスクがありますが、切開法はあと戻りしにくくなります。

関連する施術

2018.07.28

全切開、眼瞼下垂(挙筋前転)、目頭切開(Z形成Park法) 1ヶ月後 施術症例 , , 目頭切開 , 全切開 , 眼瞼下垂(挙筋前転術)

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全切開でしっかり二重の癖を作り、目の開きも弱いため挙筋前転術(眼瞼下垂)もおこないました。

また、目頭切開で目の幅を広くし、平行型の二重を希望されたため平行になりやすい目頭切開のZ形成Park法をおこないました。

術中、展開してみるとまぶたを上げる挙筋腱膜が大変薄く、ミュラー筋も脂肪変性していました。

腱膜は薄い割には伸びが悪く、外角を切って伸びやすくしたうえで挙筋前転術を行いました。

術後は目の開きが改善して、二重もはっきりとし目元が明るくなりました。

なるべく目頭側の下方眼輪筋は温存し、目頭切開(Park法)も合わせて行ったことにより平行型の二重になりました。

画像は1ヶ月後ですのでまだ腫れやむくみが残り二重幅も広めですが、経過とともにもう少し腫れは落ち着き、ラインもなじんでいきます。

プロフィール

院長:西尾謙三郎

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