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2019.05.9

全切開、眼瞼下垂(挙筋前転)、目頭切開(Park法) 半年後 施術症例 , , 目頭切開 , 全切開 , 眼瞼下垂(挙筋前転術)

(手術前)

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(半年後)

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もともとほぼ一重で、浅い二重の癖が若干ついている方でした。

目を明るくしたい、平行型にしたいとのことでご来院されて、全切開と眼瞼下垂の施術(挙筋前転術)と、平行になりやすい目頭切開(Z形成のPark法)を行いました。

二重がはっきりとついて、目の開きも改善して目元全体が明るくなりましたね。

Z形成のPark法をおこなったことで二重の内側の幅は広く保たれ、しっかり平行型になっています。

全切開は最初は腫れますが、埋没法より二重が安定しやすく、眼瞼下垂の改善やたるみ除去も同時におこなうことができます。

ダウンタイムがしっかり取れる方では選択肢の一つとしてお考えになるのも良いかと思います。

2019.03.3

全切開(二重を狭く)、眼瞼下垂(挙筋前転) 半年後 施術症例 , , 全切開 , 眼瞼下垂(挙筋前転術)

(手術前)

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(半年後)

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以前に埋没法を2回行っていた方でしたが、二重幅が広いので狭くしたいとのご希望でした。

眼瞼下垂があったため眼瞼下垂の改善を行い、ボリュームを調整して二重を狭く作り直しました。

二重が狭くなって、目の開きが改善したことで、術前の眠たくぼんやりした目元がはっきりとしましたね。

2019.02.26

二重全切開 3ヶ月後 直後、5日後、閉眼も 施術症例 , , 全切開

(手術前)

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(3ヶ月後)

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もともと一重の方で、二重を戻りにくくしたいとのことで二重の全切開をおこないました。

末広のラインを希望されていました。

 

二重のラインはしっかり瞼板に中縫いして固定し、外ぬでさらにアンカー固定し二重ラインを強固にしました。

術中、右の内側が平行気味だったので、眼窩脂肪でボリュームを出して末広になるように調整しています。

3ヶ月後は希望に近い末広の安定したラインになりましたね。

ただ、まだ3ヶ月ですので、本当の完成は半年~1年は見ていただく必要があります。

ちなみに目を閉じたときのまぶたの画像です。

DSC08993閉眼

閉眼でも不自然さはあまりないかと思います。

全切開はライン上の眼輪筋を少し除去しますのでもう少し食い込みが出る方もいらっしゃいます。

 

参考に、直後、5日後、1ヶ月後の画像も載せておきます。

(手術直後)

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腫れがどんどん落ち着くのがわかりますね。

基本的に全切開の完成は半年~1ヶ月見てもらいますので、もう少し二重は狭くなって落ち着いていくかと思います。  

関連する施術

2019.01.16

目頭切開(Z形成)、全切開 半年後 施術症例 , , 目頭切開 , 全切開

(手術前)

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(半年後)

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お客様は自然な二重幅希望で、蒙古ヒダを解除してできれば斜め下の目頭にしたいということで目頭切開のZ形成をおこないました。

Z形成は皮膚を切除しないので丸みがでにくく、後戻りしにくい方法です。

目の幅が広くなって目が大人っぽく華やかになりましたね。

二重も全切開で自然な感じで安定させました。眼窩脂肪を除去してまぶたも少しすっきりします。

目全体の印象がナチュラルで華やかになりました。

半年なのでほぼ完成かと思います。

2018.09.23

二重全切開 1ヶ月後 施術症例 , , 全切開

(手術前)⇒(1ヶ月後)

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もともと左右差のあった二重がはっきりとした二重になりました。

全切開の1ヶ月目なのでまだまだ二重が広く腫れが残っています。

ご希望は、左目の二重より一段広くらいの控えめな幅をご希望でしたが、腫れが引いて半年ほどで完成するころにはちょうど良い幅になっているかと思います。

埋没法では後戻りのリスクがありますが、切開法はあと戻りしにくくなります。

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プロフィール

院長:西尾謙三郎

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