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もとび美容外科クリニック 下眼瞼下制(結膜アプローチ+皮膚切除)について

下眼瞼下制(結膜アプローチ+皮膚切除)の概要

まつ毛が内反(眼球側に向いている)方は、結膜アプローチでタレ目形成を行うとさらに内反してまつ毛が眼球を傷つけてしまいます。その方は瞼板をCPFに下げて固定するのと同時に、皮膚側を切開・切除して内反を予防します。

こんな人にオススメ!

  • タレ目にしたい。

  • 切ってしっかり長持ちさせたい。

  • 下まつ毛が逆さ睫毛気味である。

下眼瞼下制(結膜アプローチ+皮膚切除)の特徴

施術の種類

結膜、皮膚からの切開

麻酔

点眼麻酔+局所麻酔+笑気ガス
※オプションで安心静脈麻酔も可能です。

施術時間

120分

傷跡

下まぶたの表側に傷跡がきますが、あまり目立ちません。

腫れにくさ

★★☆☆☆

通院

抜糸があるため、1週間後の通院が必要

洗顔

翌日可

メイク

施術箇所は抜糸の翌日以降
施術箇所以外は当日から可能

保証制度

【術後1年間】医師の判断でご対応いたします。

下眼瞼下制(結膜アプローチ+皮膚切除)の費用

下眼瞼下制(結膜アプローチ+皮膚切除) この施術の費用へ
¥368,000
傷をきれいに治しやすくするお薬(1ヶ月分) この施術の費用へ
¥3,800
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