強力小顔(エラ)ボトックス 強力小顔(エラ)ボトックス

強力小顔ボトックス

強力小顔(エラ)ボトックス(ボツリヌストキシン)


強力小顔ボトックスイメージ


小顔(エラ)ボトックスは注射でできる簡単な小顔整形(プチ整形)です。

エラの部分にある咬筋という筋肉にボトックスを注射して筋肉をうすくし、エラ張りを改善して小顔になります。


(症例写真)


強力小顔ボトックス症例


ボトックスとは、筋肉の動きを止める注射で、小顔エラボトックスでは、まずは咬筋にボトックスを注射しての動きをしっかり止めます。

動かなることで筋肉が徐々に萎縮して薄くなりエラの張り出しが減って小顔になっていきます。

マッチョな人でも事故で寝たきりになって筋肉を使わなければどんどんやせていきますよね。

廃用性萎縮と言いますが、エラボトックスでは通常のボトックスのように動きを止める効果を狙うのではなく、動かなくさせて筋肉をやせさせる効果を狙います。

よく筋トレをやめて筋肉が減ってしまうともとの筋肉に戻すには大変だと言われていますが、エラボトックスも同じように、しっかり筋肉を減らせば減った状態で持続しやすい方も多くいらっしゃいます。


通常のエラボトックスでは、3~5か所ほど少量、少数の注入で行っているクリニックが多いです。

私の経験上、しっかりしたボトックスの量を咬筋全体に分散して注入することで1度でしっかり効果が出ることが分かっています。

通常のボトックスであればしっかり効果を出すには1~3か月毎に、3,4回の注入が必要でしたが、強力小顔ボトックスでは1回でしっかりした小顔効果が得られます。(筋肉量がかなり厚い方では強力小顔ボトックスでも少し残ることがあり、超強力小顔ボトックスがおすすめです。)

プチ整形ですがしっかりした小顔効果をだすことが可能です。

また、初回の方や筋肉の厚い方の場合、通常の量だと筋肉の動き全体を抑えきれずに動きが不均一になって食いしばると逆にもりあがってしまう減少が発生することがあります。

強力や超強力小顔ボトックスではしっかり全体の筋肉の動きを止めるためそのようなリスクをぐっと減らすことが可能です。

今回はもとび美容外科クリニックで行っているしっかり量のボトックス(ボツリヌストキシン)を注入して小顔にする強力小顔ボトックス超強力小顔ボトックスについて解説します。







強力小顔(エラ)ボトックスの特徴


・小顔ボトックスの2倍量!(もちろん安全量)


・咬筋の浅~深層までまんべんなく注入!3D注入


・1回でしっかりした効果!


咬筋浅層・深層





咬筋は3層になっていてすごく厚い筋肉です。

多くの方を診察しているとわかりますが、えらの筋肉はの厚みや幅は人によってさまざまで、筋肉量は当然人によって違います。

体積は直径の3乗に比例しますが、エラの筋肉が発達して幅も厚みもある方ではその分だけボトックスの量も注入しないと効果は少なくなってしまうことは容易に考えられます。

しっかり筋肉全体にボトックス注入することで効果は出やすくなると言われています。

強力小顔(エラ)ボトックスや超強力小顔(エラ)ボトックスでは、しっかり量のボトックスを分散して注入することで均一にボトックスを効かせて効きムラをなくし、筋肉全体の動きをしっかり止めて、安定した効果が出やすくします。

筋肉量の多い人には少量を少ない箇所に注入しても効果が弱いばかりか、効きムラによりエラの筋肉が不自然な動きとなってかえって盛り上がってしまうことがあります。

当院ではお客様の筋肉量に合わせたボトックス量をしっかり分散して注入することで一度でしっかりした効果を出すようにしています。



強力小顔ボトックスでは、通常のエラボトックスの2倍量のボトックスを、エラの筋肉の浅層~深層まで3層全体にまんべんなく注射することでしっかり効果を出すことができます。(3D注入)




咬筋の厚みは正面から見たフェイスラインの大きさに大きく影響しています。



咬筋の厚みイラスト


緑色の部分⇒咬筋の厚み

※院長の強力小顔ボトックス施術後の画像は下にあります。

咬筋の厚みが薄くなると、かなりの小顔効果が望めます。

久しぶりに会った友達から

「やせたね!」(^o^)

といわれること間違いありません。

私も1か月ぶりに会った業者さんから「やせましたね!」と言われましたよ。


たった5分の注射でダイエットしたようなすっきりしたお顔になることができます。

脂肪があまりなく、エラの筋肉だけ発達している方はこれだけでかなりの効果を出すことができますよ。






また、もともと咬筋が厚みが強い方や効果をしっかり出したい方は、、






超強力小顔ボトックスがお勧めです!




超強力小顔ボトックスの特徴


・通常の3倍量(もちろん安全量です。)


・もちろん3D注入


・エラボトックスでは最も強い効果




繰り返しますが、超強力といっても咬筋に対してであって安全な量なのでご安心ください。

ふくらはぎのボトックスなどではもっと大量に注入します。


超強力小顔ボトックスは強力小顔ボトックスの1.5倍の量ですが、超強力小顔ボトックスの注入量が効果の最大で、あとはそれ以上ボトックスの量を注入しても効果はあまり変わらないと言われています。

量が多い超強力小顔ボトックスでは単位当たりの料金はお安くなっており、最小限の費用で最大限の効果を出すのが超強力小顔ボトックスと言えます。





強力小顔(エラ)ボトックスの施術について


痛いの?




当院では32Gという極細の針を使用して痛みをなるべく抑えるように工夫しています。

蚊に刺されても痛くないように、チクッとした針の痛みがあまりありません。

また、注射の前は必ず冷やして痛みを最小限にしておこないます。

ですので、「全然痛くなかった」「思ったより痛くなかった」という方は多いですよ。

私も自分で打った時は、皆さんが言うほど思ったより痛くありませんでした。

もちろん、痛みの感じ方は個人差が強く、痛かったとおっしゃる方もいらっしゃいます。

痛みが不安な方は、笑気ガスというガスで簡単に痛みを減らす麻酔がありますのでおすすめです。

院長が自らボトックスを注入している動画です。ご参考ください。





効果はどれくらいで出るの?


小顔の効果は1ヶ月~1か月半かけて完成していきます。

ボトックスは咬筋の動きを止めることで筋肉が痩せて小顔になります。

ボトックスを打つと2、3日~1週間で咬筋が動きくくなって、お肉などよく噛む必要があるものを食べると噛みにくくなります。

※しばらくすると違和感がなくなり、普通に噛めるようになります。

咬筋が動かなくなると少しずつ痩せていきますので、1ヶ月~1か月半かけて少しずつ小顔になっていきます。

少しずつ小顔になっていきますので、自分ではすっきりしたのかなぁ程度の感覚だったりしますが、施術前の画像と比べてみると、かなり効果を実感してもらえます。

施術の前後で画像を残して比較すると良いかもしれません。

久しぶりに会った人などは変化に気づきやすく、「やせたね!」と言われたりするかと思います。

このようにエラボトックスはゆっくり変化しますので、ダイエットしたときのような変化で周りに気づかれずに、自然でしっかりした効果を出すことが可能です。


効果の持続は?


半年~1年で咬筋がまた徐々に戻っていきます。

噛む筋肉は、他に側頭筋や翼突筋などがあり、それらの筋肉が頑張ってくれますので、完全に後戻りせずに、効果が2,3割残る方は多いです。人によっては半分以上効果が持続する方いらっしゃいます。

ただ、個人差があり、食いしばるクセや、歯ぎしりするクセがある人などはほとんど戻ってしまう方もいらっしゃいます。


<長く小顔効果を保ちたい方>


小顔ボトックスは咬筋の筋肉量に合わせてしっかり注射すれば一度ですっきりますが、上記のように半年~1年である程度後戻りがあります。

ただ、噛む筋肉には咬筋以外に側頭筋、翼突筋などありますので、他の筋肉が頑張ってくれるため完全に戻らない方も多いです。

エラボトックスはこのように完全に戻らないことが多いため、半年~1年ごとに5、6回繰り返せば少しずつ効果が蓄積されて、筋肉が薄い状態を保ちやすくなり、長持ちしやすいと言われています。

長く効果を出したい方には上記の注入法がおすすめです。




ネットに書いてあったけどボトックスって菌なの?老化するの??


違うのイメージ


そんなことはありません!ボツリヌス菌を注入したら大変なことになります。

ボトックスは菌だとか老化が進むとか間違った情報がネットに書かれていたりしますが、残念です。

ボトックスはボツリヌス菌が作る、筋肉を動かなくさせるたんぱく質を人間が真似て作ったものです。

ですので、量をコントロールしてターゲットの筋肉にピンポイントで注入することで人間にとって有益な効果を出すことが可能になりました。

以前は顔面けいれんや斜頸や斜視などといった治療に使われていましたが、

美容に応用して眉間や目尻、額などといった老ける表情じわをなくしたり、エラやふくらはぎなどといった筋肉を減らしたりするのに使用されています。


また、ボトックスは、表情を作る筋肉に注射して眉間やおでこや目尻などのマイナスのシワを抑えて老化を予防するだけでなく、毛穴を縮めたり、お肌に張りを出すお肌の若返り作用もあります。

ボトックスは老化する薬というのは全く正反対で、本当は若返り効果の高いお薬なのです。

でなければ、全世界で何十万、何百万という人がボトックス注射をしていないですよね。


食いしばりでエラが疲れやすい方や、顎関節症の方にも


小顔(エラ)ボトックスは小顔にしたい方だけでなく、食いしばり癖があって、朝起きたときにエラが疲れている人や、顎関節症などの方にも効果的です。

咬筋が弱まって食いしばりを抑えることでエラの疲れが改善したとか、顎関節症の症状が改善して楽になったとおっしゃっていただきます。

もちろん、小顔効果もでてくれます。


エラの骨を切らないとダメかなと思っている方に


エラの骨の部分は下顎角と言われていますが、下顎角が発達している方では咬筋もかなり厚く発達している傾向があります。

発達した下顎角の上にさらに厚い咬筋が乗っかっているため、正面からのエラの張り出しがさらに強調されてしまいます。

エラ削りなど骨を切る手術までは抵抗もある方も多いと思いますが、ボトックスだけでもかなりエラの張り出しを減らすことが可能です。

まずはしっかり量で小顔ボトックスをおこなってそれから考えるのが良いかと思います。


ボトックスの注射後1週間は気を付けてください!


ボトックスは2、3日~1週間で効果が安定してきますが、それまでにエラのマッサージや長風呂、サウナ、激しい運動などをおこなって血流が良くなってしまうと、ボトックスが吸収されてボトックスの効きが悪くなったり、変に広がって表情筋に作用してしまったりすることがあります。

1週間ほどは血流の良くなるようなことは我慢して控えるようにしてください。




強力小顔ボトックスのリスク・失敗はあるの?


強力小顔ボトックスはリスクが少ない治療ですが、まれに起こりうるリスクや疑問などを以下に挙げてみました。


腫れる?



エラのボトックスで腫れることはほとんどありません。

ただ、筋肉は血流が豊富な組織ですので、注射により内出血が出てしまうリスクはあります。

内出血が出てしまった場合、消えるまでに1,2週間かかりますのでメイクでカバーしていただくことになります。

また、特にボトックスの効果が出きっていないときに、筋肉がかなり厚い方では一部筋肉の動きが残って噛むと逆に盛り上がるような症状が出ることがあります。

ボトックスが全体に効く1,2週間までまっても改善しない場合は追加注入することで改善しやすくなります。



口角を上げる筋肉に効いて笑えなくなる?


口角を上げる筋肉にまで効いて、笑っても口角が上がりにくくなることがあるようです。

ただし、その原因は注入部位を間違ったり、薄い濃度のボトックスで注入量を多く打ったり、広がりやすいタイプのボトックスを打つことで、口角を上げる筋肉に作用させてしまうことによります。

注入してないけない部位を避けて、最適な濃度のボトックスを打つべきところにきちんと打つことで回避できます。

当院ではそのような訴えをされたことはありません。

もちろんしっかり量の超強力小顔ボトックスでもそのような副作用は経験したことがありません。


顔がたるむ?老化する?


ネットなどを見て、ボトックスを打つとたるむと心配されている方が多いですが、お若いたるみの少ない方ではそこはあまり心配しなくても良いです。

骨を切るなどして固い土台を減らしているわけでなく、柔らかい筋肉を減らしているだけですので、たるみが悪化することはあまりありません。

私自身も含めて多くのスタッフやお客様に行っていますが、たるんだと言われたことはほとんどありません。

小顔ボトックスで減らす咬筋は、お顔を支えるための筋肉ではなく、単に噛む筋肉の一部ですので、ボトックスでお顔の支えが弱くなりたるみが進行するわけではありません。

ただ、エラがすっきりすることでホホに残ったたるみが相対的に気になってしまうというケースが考えられます。

たるみがある方は口横近くのフェイスラインにたるみが強いため、フェイスラインの後方のエラがすっきりするとフェイスライン前方のホホのたるみが余計気になってしまいます。

逆に輪郭注射(BNLS)などでホホのたるみがすっきりしたことで、相対的にエラが張っているようで気になるという訴えもあります。

エラもホホのたるみ・厚みも気になる方では、エラボトックスだけでなく、脂肪吸引やBNLSなどと一緒にエラもホホもすっきりさせてあげるのが良いですね。


ただし、10~30代前半のお若い方でそれほどたるみがない方はあまり影響はありませんが、ご年配の方で、たるみが強く咬筋が非常に厚い方では、小顔ボトックスをすることによってボリュームが減るため、ダイエットしたのと同じように、たるみを感じやすくなる場合があります。


噛めなくなる?


エラボトックスで減らす筋肉は咬筋といって噛む筋肉の一部ですが、咬筋が薄くなると果たして噛めなくなってしまうのでしょうか?

もちろん噛めなくなることはありません。

噛む筋肉には側頭筋や翼突筋などほかの筋肉もありますので、咬筋の動きが止まっても他の筋肉ががんばってくれるため普通にご飯を食べることはできます。

ただし、1週間以降、咬筋の動きが弱くなってくると、いきなり今まで噛んでいた筋肉がうごかなくなるので、お肉などたくさん噛まないといけないものを食べた際には噛みにくさが出たり疲れやすくなったりすることがあります。

もちろんしばらくすると筋肉のバランスに慣れてしかっかり噛めるようになりますのでご心配ないようにお願いします。


エラの骨が突出している人はエラの骨の形が見えやすくなる


エラの骨(下顎角)が張っている人は、カバーしていた筋肉がなくなると、骨の形が見えやすくなることがあります。

ただ、もともとそのような方はエラが張って出ていますので、多少骨の形が見えやすくなっても、小顔効果に満足されて続けられる方は多いですよ。


妊娠中の場合、胎児に影響が出るリスク


ボトックスに限らず、妊娠中の方はお薬は控えていただくのが良いです。


世界中でたくさんの方がボトックスを注入しており、妊娠中に気づかずボトックスを打ってしまうことはあるようですが、影響がないことも多いようですが、動物実験などでは奇形率が上がることが報告されています。


胎児に影響が出る可能性がないように、妊娠の可能性が少しでもあればボトックスは避けていただいて、ボトックスを打ってから3か月は避妊するようにお願いしています。




小顔治療を組み合わせると効果的です


人によってエラの筋肉が発達している人、脂肪が多い人、たるみが強い人、あごが小さい人など、お顔が大きく見える原因は人によってさまざまです。

そしてそれらが組み合わさっている方が大半です。

エラの筋肉が厚い方ではエラのボトックスは効果的ですが、小顔効果を出すためにはエラの筋肉を減らすだけではなく、他に効果的な方法がいろいろあります。


小顔ボトックスと輪郭注射(BNLS)やクレヴィエル、HIFU(リフトアップレーザー)などといったプチ整形を組み合わせたりするとさらに効果的です。

小顔効果をしっかり出したい方は以下のコラムも参照されて小顔治療をトータルで考えてみることをおすすめします。。


【参照】⇒小顔になる方法|あなたのお顔のタイプは?


BNLSについて詳しくはこちら


クレヴィエルについて詳しくはこちら


HIFU(リフトアップレーザー)について詳しくはこちら


強力小顔ボトックスは当院でも人気メニューの一つですが、脂肪やむくみを減らすBNLSも人気治療のひとつです。

どちらもダウンタイムも短く、効果も出やすい治療のため大変人気ですが、それらを組み合わせるセット治療があります。

エラの張りだけでなく、ホホの脂肪などを気にされている方ではお得ですし、効果も高いのでおすすめですよ。


BNLSセットについてはこちら


ボトックスの種類の違い


もとび美容外科の強力小顔ボトックスにはリジェノックス(韓国)、アラガン社製(米国)、ゼオミン(ドイツ)の3種類があります。


ゼオミン(メルツ社、ドイツ製)



ゼオミンボトックス


ドイツ、メルツ社の高純度最新型のボツリヌストキシン製剤、ゼオミンを使用します。

ゼオミンは不純物をアラガン社の10分の1まで除去しており、繰り返し使用しても抗体ができにくいため効果が減りにくく、また効果の発現が早くなります。

不純物が少ないだけでなく大変安定したボツリヌストキシンで、アメリカ製や韓国製のものが冷凍保存必須であるのに対し、ドイツ製のゼミンは常温で保存が可能です。

FDA(アメリカ食品医薬局)に安全性を認められた安心の高品質ボツリヌストキシン製剤です。




ボトックスビスタ(アラガン社、アメリカ製)



アラガン社ボトックスビスタ


元祖のボトックスです。

少しお高いですが、国内で唯一の厚生労働承認のボトックスなので安心です。

ボトックスビスタは、日本人を対象にした豊富な臨床データで有効性・安全性が確認されたボトックス製剤です。

ボトックスの活性を保持するため、製造工場を出てからクリニックに納品されるまで、徹底した品質管理のもとで供給されていますので効果にムラがありません。

不純なたんぱく質の含有量が多いと抗体ができてボトックスの効果が出にくくなることがありますが、ボトックスビスタの場合、たんぱく質の含有量が少ないため、繰り返し注射をしても安心です。

強力な小顔効果があります。




リジェノックス(韓国製)



リジェノックス画像


美容大国韓国のボツリヌストキシンです。

価格が安く、効果もしっかりでます。

米国製ほどではありませんが、品質もある程度しっかりしています。

コストパフォーマンス重視のボツリヌストキシンです。


ただし、やや効果にムラがあること、他に比べて不純物が多いため、抗体ができるリスクが他より高く、そのぶんボツリヌストキシンが効きにくくなるリスクもあります。




※ディスポート(イギリス製)


ディスポート画像


当院にもディスポートの在庫はありますが、ディスポートは上記のボトックスに比べて広がりやすいため、咬筋前方の口角を上げる筋肉にまで効いて口角が上がらなくなるリスクがあるので、エラボトックスの際には使用しません。




強力小顔ボトックス症例


さて、またまた院長の登場ですみません。(^^)

強力小顔ボトックスを自分で施術して結局どうなったの??と思われ多と思います。

それでは、1ヶ月後の経過を動画でご覧ください。

では、処置前後の画像を並べて比べてみましょう



院長 処置前 ⇒ 2か月後


院長エラボトックス症例写真

だいぶフェイスラインがシャープになって、お顔がすっきりしましたね。

斜めから見るとエラの部分の厚みがすっきりしたのがわかります。

簡単にできて効果の高い強力小顔ボトックスはたいへんおすすめですよ。







その他症例写真

(※これは症例のほんの一部です。多くの方々が簡単に小顔になっています。)


強力小顔ボトックス-前後写真集1

強力小顔ボトックス-前後写真集2




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