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二重埋没法(もとびアイプラチナム) 手術直後&解説

今日は午後から雨でしたね。

寒くなってきましたが、体調崩さないようにご自愛ください。   さて、今日は二重埋没法(もとびアイプラチナム)の手術直後の経過を見てもらいましょう。

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西尾 謙三郎医師からのコメント

お客様は奥二重のラインを一段広げて華やかにしたいとのご希望でした。

麻酔のむくみがあるはずですが、手術直後から一段広くなった完成に近い自然な幅になりました。

今回のお客様は左右の目の黒めの隠れ具合を見てもらうとわかると思いますが、 もともと右が軽度の眼瞼下垂でまぶたの開きが弱く、そのぶん二重が広くなっています。

二重が広くなることで開きの弱い右目を大きく見せてバランスをとっているんです。 ですので、当然手術直後も右の二重の幅が大きくなりますが、これが一番バランスの良い状態です。

さて、個人差はありますが、もとびアイプラチナムなら腫れが少なくだいたい皆さんがこのような経過をとります。

全然家族にばれなかったとか、すっぴんでも同棲している彼氏にもばれなかったとかお客様は話されます。

ここで注意してほしいですが、実はこれくらいの腫れで抑えるのに、糸をゆるゆるにかけたり、かけ幅を狭くしたりすることでも可能です。

ただ、それではすぐ戻ったり、目を閉じたときのまぶたのボコボコが目立ったりします。

ボコボコとは下の画像のことです。 DSC04304済み

よく芸能人の方でボコボコの人がいますが、是非抜糸をしてもとびアイプラチナムをおすすめしたいです。

本人は目を閉じているのでなかなか気づきにくいのですが知っている人には実はバレバレなんですね。

当院での抜糸は針先の穴から抜糸するので腫れも少ないですし、もとびアイの腫れもこのような感じですので、仕事にも早期に復帰できます。

話を戻すと、お分かりのようにもとびアイがすごいのは腫れが少ないことではありません。 腫れが少ないうえに戻りにくいんです!

しかもボコボコの大きな原因になる糸の結び目もまぶたの裏側から埋め込みますので、目を閉じたときのボコボコにもなりにくいんです。

さて、もとびアイはどの様に糸をかけるか。 その秘密はこの下の図のようになります。

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上が通常の埋没法、下がもとびアイプラチナムですが、明らかにもとびアイプラチナムのほうがしっかり糸でまぶたの表と裏を連結さえてもどりにくくしているのがわかります。

しかも点でなく線で止めているため、ラインがきれいにでやすくなります。

腫れにくい、ボコボコしにくい、戻りにくい、すべてがそろった埋没法。 なんと素晴らしい方法なのでしょうか。

ちなみに当院では日本中の効果的な埋没法すべてを行うことが可能です。メニュー一覧はこちら ただ、いろいろな二重術をおこない研究して行きついた答えがもとびアイプラチナムです。

どんな方にもおすすめできる究極の埋没法となります。

二重にしたいけど、”ばれたくない”、”すぐもどるのは嫌だ”などお考えの方に自信を持っておすすめします。

もちろん目のタイプによって他のメニューでもきれいな二重を作ることが可能ですので迷われている方は是非ご相談にいらっしゃってください。

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