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もとびアイプラチナム 手術直後

さて、今日は夕方からもとびアイプラチナムの手術をおこないました。
手術前後の画像を見てもらますね。
まずは術前の画像です。

DSC09053目

もともと二重の方ですが、まぶたの重みを気にされており、ときどき緊張性の頭痛などの症状がでるそうです。
本来はたるみを切除したり、眼瞼下垂の手術が良いのですが、腫れやダウンタイムが長いですし、ご希望もあって、今回は二重の埋没法をおこなうことにしました。

埋没法で二重の幅を広くしてたるみを持ち上げることでまぶたの重みを軽減して楽に目が開けられるようにすることにします。
たるみのある方なので線でしっかり二重を癖づけし、戻りにくくてばれにくい方法が良いですので、もとびアイプラチナムをすることになりました。
もとびアイプラチナムは昨日のブログでもご紹介しましたが、腫れにくい戻りにくいばれにくいの究極の二重術なのです。

では手術前後の比較です。

  • もとびアイプラチナム 手術直後1セット目 Beofre
    もとびアイプラチナム 手術直後1セット目 After

西尾 謙三郎医師からのコメント

手術直後から腫れはあまり目立たず自然なラインです。
まぶたに少しむくみがありますが、これは麻酔よるものですね。
術前にはまぶた外側のたるみのせいで重苦しく老けた印象になってしまっていましたが、
もとびアイプラチナムをおこなうことでまぶたの外側のたるみが改善し、目がきりっとして若々しい目元になりました。

たるみのある方はおそらくたるみ切除や眼瞼下垂の手術をするのが良いと勧められると思います。

もちろん長くしっかり効果を出したいときは良いですが、ダウンタイムを少なくするために、埋没法だけでもまぶたの重みを改善してラインを整えることは可能ですよ。

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