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簡単に強力な効果!強力小顔(エラ)ボトックス 1か月後の症例と解説

強力小顔ボトックス1か月後の画像です

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西尾 謙三郎医師からのコメント

1度の注射で腫れずに、簡単に小顔にすることが可能です。

 

ただし、普通の注入方法ではなかなか一度でしっかり効果を出すのは難しいです。

 

特に初めて小顔ボトックスされれる方は筋肉量が厚いために、最初は強力小顔ボトックスをおすすめします。

 

強力小顔ボトックスでは、

 

①しっかり量(通常の4倍量)を注入する。

②咬筋にまんべんなく注入する(筋肉全体に注入するのはもちろん、深層~浅層まで筋肉の厚み全体に注入します)

 

しっかり小顔にしようと思ったら、通常の量では1ヶ月ごとに3,4回の注入が必要になりますが、最初は強力小顔ボトックスでしっかり筋肉を減らすことをおすすめします。

 

半年~1年するとまた筋肉が戻っていきますが、他の噛む筋肉(翼突筋や側頭筋など)が頑張ってくれると、咬筋の戻りが少ない方も多いです。

 

2、3割ほどしか戻らない方、半分くらいしか戻らない方など。。。

 

戻り具合に応じて初めて通常量や2倍量、強力量などのボトックスで維持するのがいです。

 

歯ぎしりする方、よく踏ん張る方(筋トレ)などはほぼ筋肉が戻ってしまうこともあります。

 

その場合は強力小顔ボトックスを注入するのが良いでしょう。

 

自分がどれくらいボトックスを注入したら良いかご不明な方はカウンセリングで無料でアドバイスさせていただきます。

 

ちなみに、ボトックスの量はクリニックによってまちまちです。

 

薄い濃度でたくさん打つと笑えなくなったりという副作用ででるリスクも上がりますし。

 

また、多くのドクターがそうですが、盛り上がっている部分数か所しか注入しなかった場合、かえって咬筋が盛り上がって不自然になってしまうことがあるので注意です。

 

当院では、それらを考慮して最適なボトックスの量、濃度、注入方法でみなさまに小顔になっていただいております。

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