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2018.01.3

アラガン超強力小顔ボトックス 1ヶ月後 施術症例 , 小顔 , 小顔ボトックス

(手術前)⇒(1ヶ月後) DSC09434正面DSC00357正面 もともとエラが発達している方でした。 エラの咬筋は大きかったため、しっかり量の超強力小顔ボトックスで厚い筋肉全体の動きを止めました。 筋肉が徐々に痩せて、このようにお顔がスリムになりました。 人から最近やせたね、ダイエットした?など言われるのではないでしょうか。

2017.12.21

アラガン超強力小顔ボトックス 1ヶ月後 施術症例 , 小顔 , 小顔ボトックス

(手術前)⇒(1ヶ月後) DSC07634正面DSC08520正面 厚かったエラの咬筋がすっきりしてかなり小顔になりましたね。 久しぶりにあった人は2度見するのではないでしょうか。 一度の5分ほどの注射でここまで効果が出せるのは良いですね。 今回のお客様はもともと咬筋の厚みが強く、しっかり減らしたいとのご希望で超強力小顔ボトックスを行っています。 筋肉が厚い方では筋肉量に応じてしっかり注入すると一度で効果が出やすくなり、長持ちもしやすくなります。

2017.11.27

ゼオミン超強力小顔ボトックス 1ヶ月後 施術症例 , 小顔 , 小顔ボトックス

(処置前)⇒(1ヶ月後) DSC07010正面DSC08765正面 もともとエラの筋肉が厚い方でしたので、通常の3倍量の超強力小顔ボトックスをおこないました。 一度の注射ですがエラがすっきりしたのがわかりますね。 咬筋の幅や厚みは人によって様々です。 筋トレをよくする人、噛み癖のある人、歯ぎしり・食いしばりのある人、エラが発達している人などでは厚みが強くなる傾向があります。 特に小顔ボトックスをやったことがない方では筋肉の厚みは強く、全体にまんべんなく注入できる量で筋肉の動きをしっかり抑える必要があります。 例えば咬筋の幅が小さい人と大きい人で1.5倍の差だった場合、体積は3倍以上になります。 その筋肉量をしっかり抑えるためには通常量では少ないのはお分かりいただけると思います。 咬筋は3層以上になっている厚い筋肉ですので、量が少ないとボトックスの効果にムラが出て噛むと逆にもりあがってしまったりすることがありますので、適正な量のボトックスを注入することをおすすめします。 初回はしっかり減らしておいて、半年から1年くらいするとある程度後戻りがありますが、その時の筋肉の量に応じて量を減らしていくのがおすすめです。

2017.11.24

ミントリフトミニ10本、脂肪吸引(ホホ) 3ヶ月後 施術症例 , 若返り , ミントリフトミニ , 小顔 , 小顔脂肪吸引

(手術前)⇒(3ヶ月後) DSC06984正面DSC09709正面 DSC06981左ナナメDSC09713左斜め DSC06979右ナナメDSC09711右斜め フェイスラインに乗っかったホホのたるみ(jowl)は脂肪の厚みと皮膚のたるみによるものです。 今回のお客様は脂肪吸引でホホのボリュームを除去し、皮膚のたるみは糸のリフト(ミントリフトミニ)で引き上げました。 もともとたるみのある方での脂肪吸引の場合、風船がしぼむように凹凸になるリスクがあり慎重に行う必要があります。 今回は、脂肪吸引と同時にミントリフトミニでしっかりホホのたるみをリフトアップしています。 お顔がすっきりして、言葉は悪いですが、若干ブルドックのようにたるんだフェイスラインがすっきりして、小顔になったのはもちろんですが、若々しくなりましたね。 アゴ下の脂肪は吸っていませんが、フェイスラインがすっきりしたことであごもすっきり見えるようになりました。 ホホのたるみは老けて見えやすく、どんどん進行していくものです。 早めにボリュームを減らして、糸でたるみを予防しておけば、同年代の人よりお顔を若々しく保つことができますよ。

2017.11.23

脂肪吸引(ホホ・あご下) 3ヶ月後 施術症例 , 小顔 , 小顔脂肪吸引

(手術前)⇒(3ヶ月後) DSC06917正面DSC09591正面 DSC06916左側面DSC09595左側面 DSC06913右ナナメDSC09592右ナナメ 術前はフェイスラインに脂肪がついてきてたるみが強調されたしまっていました。 脂肪を吸引したことでフェイスラインがすっきりしました。 横からの画像も頬やあご下の余分なお肉がス㏍りいしてフェイスラインがシャープになりましたね。 たるみは皮膚のたるみだけでなく脂肪の厚みも原因ですので、脂肪吸引すれば小顔効果だけでなくたるみが改善し若返り効果もでます。 ただし、たるみが強い方や皮膚が柔らかい方などでは、脂肪吸引するとたるみによる凹凸が出てきてしまうリスクがあるため、脂肪吸引できるかどうかの判断は慎重にする必要があります。 リスクがある方ではBNLSなどの注射がおすすめです。

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プロフィール

院長:西尾謙三郎

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