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2017.12.3

鼻翼縮小内側法(flap法)+外側法 3か月後 施術症例 , , 小鼻

(手術前)⇒(3ヶ月後) DSC07145正面DSC00583正面 DSC07157下からDSC00595下から 小鼻が張り出して幅も広い方でしたが、内側法(flap法)で小鼻の幅を狭くして、外側法で張り出しを減らしました。 パッと見では、小鼻が広がっているのが特徴的なお鼻でしたが、手術後はすっきりましたね。 鼻は特徴のないお鼻がきれいに見えます。 傷もそれほど目立ちませんね。 ただし、小鼻が小さくなると相対的に鼻先の丸みが目立ちやすくなってきます。 より鼻先をすっきり見せた場合は鼻尖縮小をおこなうとさらに鼻先全体がすっきり小さく見えるようになります。

2017.09.26

鼻翼縮小(内側法、flap法) 3ヶ月後 施術症例 , , 小鼻

(手術前)⇒(3ヶ月後) DSC09777正面DSC03588正面 DSC09784下からDSC03597下から 今回の方はすごく小鼻の幅が広いというわけではありませんでしたが、少しでも小鼻を目立たなくさせたい、外側に傷をつけたくないとのことで、鼻翼縮小(内側法、flap法)をおこないました。 もともと小鼻に丸みがあるので、外側法も合わせるとさらに効果は出やすかったと思いますが、正面からも下からの画像でも、鼻翼(小鼻)の幅が狭くなったのがわかりますね。 小鼻が目立ちにくくなりました。 下方から見ると、鼻の穴の底面部分の幅が狭くなって鼻の穴が小さくなったのがわかります。 傷も瘢痕はやや残りますが、外に大きく露出して目立ったりはしていません。 外側からは分かりませんが、鼻の基部の皮下にフラップが橋渡しされており、後戻りを減らすように工夫されています。

2017.08.27

鼻翼縮小(内側flap法+外側法)、鼻尖縮小(3D法)、軟骨移植 術後 施術症例 , , 鼻尖  , 小鼻

(手術前)⇒(手術後) DSC01502正面2DSC02508正面 DSC01504右側面2DSC02510右側面 DSC01510下から2DSC02516下から 鼻翼縮小(内側法flap法)で小鼻の幅が狭くし、鼻翼縮小(外側法)で小鼻の丸みをが少なくなりました。 全体的に小鼻が小さくなり、鼻の穴が目立ちにくくなりましたね。 鼻尖縮小(3D法)から1ヶ月の経過なのでまだむくみがあるため、正面からの変化はわかりにくいですが、横になだらかだった鼻先が、術後は鼻先を頂点として尖ったのが光の具合からわかります。 下からの画像では鼻先の形の変化が良く分かります。 鼻先に軟骨を移植しているので側面から見てやや低かった鼻先が高くシュッとして整ったのがわかります。 軟骨が皮膚に透けないようにスペースを作るため軟部組織を載せているので、それが吸収されるまでは鼻先にまだ丸みがありますが、3~6か月して軟部組織が吸収されてむくみが落ち着けばもっとすっきりとした鼻先になっていきます。

2017.08.15

小鼻縮小(flap法)、クレヴィエル(鼻根) 1ヶ月後 施術症例 , , 鼻根 , 小鼻 , プチ整形 , プチ整形鼻

(手術前)⇒(1ヶ月後) DSC06594正面DSC07824正面 DSC06601下からDSC07831下から 小鼻を横幅を小さくするフラップ法(内側法、鼻腔内切開)を行いました。 広がった小鼻が狭くなって、鼻の穴が目立ちにくくなりましたね。 フラップ法では、切開した組織を切除せずにトンネルを通して反対側に引き込んで癒着させることで後戻りを少なくしています。 やや小鼻に丸みがあるため、本当は外側法も同時におこなうとしっかり小鼻を小さくすることができ、さらに後戻りも少なくなります。 クレヴィエルで鼻筋も通ったことでお鼻全体のバランスも良くなりました。

2017.05.27

小鼻縮小(内側法・flap法+外側法) 1か月後 No.9383 , 小鼻

(手術前)⇒(1ヶ月後) 小鼻の張り出しがなくなり、小鼻の幅も狭くなりました。 小鼻縮小(外側法)で小鼻の張り出しを減らし、小鼻縮小(内側法、flap法)で小鼻の幅を狭くしました。 お鼻の印象が全体に目立たなくなりましたね。 傷も小鼻の外側を切っていますがよく見ないとわ分からない程度です。 小鼻の幅が狭くなると鼻先の丸みがどうしても強調されてしまいますが、術前よりずっとすっきりして目立たない鼻になりました。 より小鼻・鼻先の印象を小さくしたい場合は鼻尖縮小術を合わせて行うとよりすっきりして存在感のない整ったお鼻になります。

プロフィール

院長:西尾謙三郎

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