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2015.06.5

団子鼻修正、豚鼻修正、小鼻縮小(flap法) 1か月後 施術症例 , , 小鼻 , 鼻尖 

 

今日は鼻尖形成(団子鼻修正)、鼻中隔延長(豚鼻修正)、小鼻縮小(flap法)の1か月後の画像です。

 

(手術前)⇒(1ヶ月後)

IMG_3216正面DSC01008正面

IMG_3212左斜めDSC01012左斜め

IMG_3209右斜めDSC01010右斜め

IMG_3221下からDSC01018下から

 

鼻尖形成(団子鼻修正)⇒団子鼻が細くなりました。

 

鼻中隔延長(豚鼻修正)⇒鼻先と鼻柱が下方に延長してお鼻のバランスが整いました。

 

小鼻縮小(flap法)⇒小鼻の鼻が狭くなりました。

 

小鼻縮小と鼻尖形成を同時におこなうと鼻先の全体印象がが小さくなります(鼻の印象を小さくするセット)。

 

また、鼻中隔延長で鼻先が下方に延長して、形が整いました。

 

一度にすべてを整えたので、正面からの画像で、全体に整ったのがわかると思います。

 

鼻中隔延長の解説はこちら⇒鼻中隔延長、鼻尖形成、小鼻縮小(flap法) 手術直後

 

2016.06.11

小鼻縮小(flap法) 1週間後 施術症例 , , 小鼻

小鼻縮小(flap法) 1週間後

 

(手術前)⇒(1週間後)

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もともと小鼻が末広に広がる”あぐら鼻”でしたが、小鼻の下方(唇側)の幅が狭まることで、お鼻のバランスが良くなりましたね。

 

小鼻が目立たななくなり整った鼻に近づきました。

 

また1週間ですので、3〜6ヶ月かけてもう少しなじんで鼻腔の不整感や引き連れなどは落ち着いていきます。

 

小鼻縮小(flap法)では鼻の穴の中を切開して今回の症例の方のように小鼻の下方の幅を狭めて目立たなくさせます。

 

切開して縫うだけでは後戻りが大きいため、flap法では切開した組織を切り取らずにflapにして両小鼻に橋渡しして癒着させることで戻りにくくします。

 

ちなみに、小鼻が張り出して丸みがあるタイプの方は小鼻の外側を切開して組織自体を減量しないと改善しません。

 

また、小鼻を狭くすると鼻先の丸みが強調されることがあります。

 

小鼻縮小と鼻尖形成を同時におこなうと、鼻先全体の印象が小さくなり、鼻が目立たなくなりさらに整えることが可能です。

 

ご自分にどの手術が適しているかわからない方は、診察してもらってアドバイスをもらうのが良いかと思います。

2015.04.11

鼻尖形成、鼻中隔延長、小鼻縮小(flap法) 1週間後 施術症例 , , 小鼻 , 鼻尖 

鼻尖形成、鼻中隔延長、小鼻縮小(flap法)1週間後の画像です。
(手術前)⇒(1週間後)
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IMG_3211右側面IMG_3347右側面
IMG_3221下から2
IMG_3353下から

1週間後のギプスを除去したばかりの状態ですので、鼻先の形や、むくみはありますが、少しずつ落ち着いていきます。

 

今回プロテーゼは希望によりおこなっていないため、鼻先だけむくんでいます。

 

鼻中隔延長をしたことにより鼻先から鼻柱が伸びてACR(下の図参照)が下三角形になり、鼻先のバランスが良くなりました。

IMG_3224正面ACR

(1週間後)

ACR

 

下から見ると鼻先も細くなりましたね。

 

ただギプスを除去したばかりですのである程度後戻りしていきます。

 

小鼻縮小(flap)法を行っていますので、正面から見ると、小鼻の幅が狭まくなって鼻先全体の印象がさらに整ったのがわかります。

 

ちなみに鼻の下のばんそうこうは、同時にほくろを除去したものです。

 

2016.05.21

小鼻縮小(内側法+外側法) 1週間後 施術症例 , , 小鼻

小鼻縮小(内側法+外側法) 1週間後

 

(手術前)⇒(1か月後)

DSC01502正面 DSC01749正面

1週間で抜糸直後の画像です。

 

外側を切って小鼻の張りだしを減らして、内側法で小鼻の幅を狭くしました。

 

小鼻が一回り小さくなったのがわかりますね。

 

抜糸直後なので傷は赤みがありますが、白く抜けて目立たなくなっていきます。

 

小鼻縮小(内側法、フラップ法)⇒ 小鼻の幅を狭くする手術

小鼻縮小(外側法)⇒小鼻の張り出し、丸みを減らす方法

 

と考えていただければ良いと思います。

2015.02.5

切らずに小鼻縮小! 1週間後 施術症例 , , 小鼻

今日は雪も降って寒い日でしたね。

 

さて、今日は切らない小鼻縮小の1週間後の画像です。

 

(手術前)⇒(1週間後)

IMG_1172済み IMG_1347済み

IMG_1181下から  IMG_1358下から

 

切らずに簡単に小鼻の幅が狭くなったのがわかります。

 

1週間後ですが、腫れも少なく自然な経過ですね。

 

切らないので傷も残りませんし、ダウンタイムもあまりありません。

 

切らずに簡単に小鼻を小さくしたい方にはおすすめの施術です。

 

小鼻を小さくするおすすめの方法とは?

 

【Pick Up!】

(目元)

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(鼻)

鼻中隔延長や小鼻縮小(flap法)の症例・解説

鼻尖形成(3D法)の症例・解説

(プチ整形)

マルティプルメソッドによるヒアルロン酸注入

(脱毛)

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2016.05.14

小鼻縮小(flap法) 3か月後 施術症例 , , 小鼻

小鼻縮小(flap法) 3か月後

 

(手術前)→(3か月後)

DSC09224正面 DSC02256正面修正

DSC09234下からDSC02260下から修正

ちょっと撮影の角度が変わってわかりにくいかもしれませんが、小鼻の幅が狭くなったのがわかります。

 

今回のお客様は控えめの変化をご希望だったので、切開幅を狭めに設定して控えめに小鼻縮小をおこないました。

 

flap法では切開は鼻の穴の中でおこなうため傷が外に見えにくいので、傷はどこにあるかあまりわかりませんね。

2017.08.15

小鼻縮小(flap法)、クレヴィエル(鼻根) 1ヶ月後 施術症例 , , 鼻根 , 小鼻 , プチ整形 , プチ整形鼻

(手術前)⇒(1ヶ月後)

DSC06594正面DSC07824正面
DSC06601下からDSC07831下から

小鼻を横幅を小さくするフラップ法(内側法、鼻腔内切開)を行いました。

広がった小鼻が狭くなって、鼻の穴が目立ちにくくなりましたね。

フラップ法では、切開した組織を切除せずにトンネルを通して反対側に引き込んで癒着させることで後戻りを少なくしています。

やや小鼻に丸みがあるため、本当は外側法も同時におこなうとしっかり小鼻を小さくすることができ、さらに後戻りも少なくなります。

クレヴィエルで鼻筋も通ったことでお鼻全体のバランスも良くなりました。

2016.04.24

小鼻縮小(内側法、フラップ法) 1ヶ月後 施術症例 , , 小鼻

小鼻縮小(内側法、フラップ法) 1ヶ月後

 

(手術前)⇒(1ヶ月後)

DSC00831正面 DSC021501正面

DSC00833下から DSC02157下から

小鼻の幅が狭くなり、丸みもとれてすっきりしました。

 

丸みをとって小鼻の幅を狭くしますので、当然鼻の穴は縦長になります。

 

時間が経つと、鼻の穴の形ももう少しなじんでくるかと思います。

 

小鼻縮小(内側法、フラップ法)の傷は鼻の穴の外にあまり出ないので、ばれにくい手術方法です。

2015.01.18

切らない鼻翼縮小 手術直後 施術症例 , , 小鼻

2016.06.3

小鼻縮小(内側flap法+外側法) 1か月後 施術症例 , , 小鼻

小鼻縮小(内側flap法外側法) 1か月後

 

(手術前)⇒(1か月後)

DSC02833正面DSC03667正面

DSC02834右ナナメDSC03668右ナナメ

DSC02843下からDSC03673下から

小鼻の幅が狭くなったのと、小鼻の張り出しが改善して小鼻全体がすっきりとして目立ちにくくなりました。

目立たない鼻は美しい鼻です。

 

1ヶ月目なので傷はまだ不安定で硬さや赤みがある時期ですが、3ヶ月〜半年もすると傷も成熟して落ち着いていきます。

 

小鼻の幅を狭めるには内側法(flap法)、小鼻の張り出しや丸みを改善するには外側法が有効です。

 

小鼻を小さくするための手術はひとつではないので、ご自身の小鼻に合った施術方法で行う必要があります。

⇒(参考)小鼻を小さくするおすすめの方法とは

 

また、下記のような方では注意が必要です。

 

(鼻先が丸い方、団子鼻の方)

 

小鼻を小さくすると団子鼻の方は団子鼻が強調される場合があります。

 

その場合は鼻尖形成も同時におこなうことで、鼻先も小鼻も小さくなってお鼻全体の印象が小さくなってより整います。

 

(鼻筋が弱い方)

 

鼻筋が少ない方はバランス的に、鼻先や小鼻が目立って見えてしまう傾向があります。

 

同時に鼻筋を通すことで(クレヴィエルやプロテーゼ)、お鼻全体のバランスを整えてあげるとより整って美しい鼻になりやすいですよ。

 

プロフィール

院長:西尾謙三郎

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