2017.05.4

鼻尖縮小(3D法)、I型プロテーゼ 3ヶ月後インフォメーション

(手術前)⇒(3ヶ月後)

DSC00501正面(3m)DSC04453正面

DSC00506右側面(3m)DSC04455右側面

DSC00509下から(3m)DSC04463下から

3D法で団子鼻がすっきりとし、I型プロテーゼもおこなったことで全体に鼻筋が通って整いました。

もともと皮膚が厚く軟骨も小さめで通常の鼻尖縮小だと変化が出にくいため3D法をおこなってしっかり鼻尖縮小を行いました。

3D法は軟骨をカットして段差を作ることで無理なく鼻先を整える方法ですので、変化が出づらい方に有効です。

正面からも下からも鼻先が細くなったのがわかります。

お鼻はすごく変化が出て、鼻を整形したと気づかれやすい部分ではなく、

”痩せたのかな?”、”なんか雰囲気良くなったな”とかいう変化になります。

お鼻はお顔の中心ですので、すっきりして整うと、お顔全体の雰囲気がすっきりとして整って見えます。

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