2016.11.19

小鼻縮小(フラップ法) 1ヶ月後 No.7710施術症例 , , 小鼻

小鼻縮小(フラップ法) 1ヶ月後

 

(手術前)⇒(1ヶ月後)

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術後から1ヶ月経ち、腫れも落ち着いて安定してきました。
小鼻の印象が小さくなり、鼻が全体にすっきりしたのがわかります。
内側法(フラップ法)ですので、鼻の穴の中の傷ですので傷はあまり目立ちません。

小鼻の幅を狭くするためには鼻の穴の中を切開する小鼻縮小をするしかありませんが、単に切って縫い合わせるだけではほとんど戻ってしまいます。
当院の小鼻縮小(フラップ法)では、切除する組織をフラップとして利用し、その癒着でより戻りにくくしています。

外側に小鼻の張り出したある方は、内側法と外側法を組み合わせることで、小鼻の張り出し・丸みも除去し、全体に小鼻をすっきりさせることが可能です。
また、内側法で小鼻の幅を狭くした状態で、外側法でも小鼻を切除・再固定することでより戻りにくくすることが可能です。

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