2016.10.10

小鼻縮小内側法(フラップ法)、I型プロテーゼ 1週間後 No.7396施術症例 , , 鼻根 , 小鼻

小鼻縮小(内側法、フラップ法)、I型鼻根プロテーゼ 1週間後

 

(手術前)⇒(1週間後)

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尾翼縮小で小鼻の幅が狭くなってより整ったお鼻になりました。

下からの鼻のあおりの画像でも尾翼の幅が狭くなったのがわかります。

1週間なのでまだむくみもあって鼻根も太く鼻筋の変化はわかりにくいですが、側面だと鼻根部に高さが出て整ったのがわかります。

今回は自然な範囲でやや幅のあるしっかりめのプロテーゼを使用しています。

 

フラップ法では鼻腔内を切開しますので1週間後ですが傷もあまり目立ちません。

小鼻は硬い部分ですので、普通に小鼻の内側を切って縫うだけではほとんど戻ってしまいます。

そこで、なるべく長持ちせるために通常切除してしまう皮下の組織をフラップとして鼻腔間のトンネルに通してしっかり癒着させるようにしています。

 

1週間なのでまだむくみなどあり、すっきしりて完成してくるまで3〜6か月かかりますのでもう少し様子を見ていただくのがよいかと思います。

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